sl_fp_history 不動産プラグインの追加機能として「不動産閲覧履歴プラグイン」をリリース致します。
クライアントが閲覧した直近の物件や検索条件データーを記録してウィジェットエリアで表示します。
※「不動産閲覧履歴プラグイン」を利用する場合は 31,320円 (29,000円 + 消費税) をお願い致します。


不動産閲覧履歴プラグイン導入方法

  1. プラグイン新規追加をクリック
  2. アップロードをクリック
    「ZIP 形式のプラグインをインストール」で ダウンロード したfudouhistory_XXXXX.zipを選択して「いますぐインストール」をクリックしてください。
  3. インストールが終了したら「有効化」にしてください。
 ※解凍してFTPでアップロードすると不完全になる場合がありますのでお勧め致しません。


不動産閲覧履歴プラグイン利用方法

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  • ① 管理画面「外観」->「ウィジェット」をクリックしてください。
  • ② 「閲覧履歴(物件)」と「閲覧履歴(条件検索)」がありますので それぞれ表示させたいエリアへ ドラック&ドロップしてください。
  • ③ タイトル・保持期間 (日数) ・保持数 を設定して「保存」ボタンを押してください。

■タイトル
 タイトルを入力してください。
 例 :「閲覧履歴」「最近見た物件」
■保持期間 (日数) (半角数値)
 履歴を保持する日数を設定してください。
■保持数 (半角数値)
 表示される物件/条件検索数を設定してください。
■表示数 (半角数値)
 表示する物件の数を設定してください。(物件履歴のみ)

※トップページ・サイド・物件詳細ページ・フッター等、複数設置する事もできます。
※「保持数」は各ウィジェット共通ですので保持数は複数設定したものの最大表示数以上にしてください。
※複数設置した場合は最後に設定した保持期間/保持数が有効になります。
※動作や表示のイメージは デモサイト でお試しください。


表示サンプル 物件詳細ページ (Twenty Thirteen)
history-4


キャッシュ対応(ver1.7.2~)

キャッシュ化されたページでは正しく表示されません。以下のコードをmy-plugin 又は テーマの functions.php 等に設置すると 閲覧履歴を非同期(遅延表示)で動作させる事ができます。
/**
 * Asynk History Widget
 * 
 * If you want to change Asynk Widget.
 * @since Fudousan Browsing history 1.7.2
 */
function nendebcom_fudou_asynk_fudouhistory_widget(){
	add_filter( 'fudou_history_asynk_views', '__return_true' ) ;
}
add_action('init', 'nendebcom_fudou_asynk_fudouhistory_widget');
※「WP Fastest Cache」は自動で非同期になります。


ご注意

  • 不動産閲覧履歴プラグインは 「不動産プラグイン」用の専用プラグインです。
  • マルチサイト機能には対応しておりません。シングルサイトでご利用してください。
  • 不動産閲覧履歴プラグインは、IE8以下 は非サポートです。
  • テーマによっては閲覧履歴情報用のCSSが無い場合があります。その際はご自身で制作してください。
  • 閲覧履歴情報は cookie に保持されますので、クライアントの環境によっては正しく表示されない事もあります。
  • 不動産プラグインシリーズやサービス 及びnendebサイト情報をご利用上の損害等に関して、nendebはいかなる責任も負わないことと致します。
  • 提供するプラグイン、デザインテーマ、各種サービスは全て「不動産プラグイン」シリーズ利用規約に基づきます。ご試用またはご購入いただきました時点で「不動産プラグイン」シリーズ利用規約に同意したものと致します。


不動産閲覧履歴プラグイン ver1.7.8 (有償) お支払い・ダウンロード

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不動産閲覧履歴プラグインダウンロード
※nendeb-bizサイトへ移動します。





Posted by on 2016/11/17