不動産プラグイン(本体)は 商用・改造・販売可能でございます。(提供先へのサポートは御社でお願いします)
また、自社サイト等で不動産会社向け等に案内される場合は必ず「不動産プラグイン」を使用している旨、わかりやすく表記してください。

ご検討ありがとうございます。こちらからお問合せください。  「各種お問合せ」

フッターの部分については主には問合せの際にプラグインのバージョンが判るようにする為です。
カスタマイズ等でデザイン上、どうしても不要になる場合は外してもらっても結構です。

物件数には制限はありません。
普通のレンタルサーバーでは1000件くらいを想定しております。
物件が増えるほど序々に遅くなります。サーバーの環境(メモリ・CPU等)で度合いはだいぶん違いますのでご了承ください。
また物件数が少なくても物件の入れ替えが多い場合も同様ですので定期的なメンテナンスも必要です。
想定物件数が多い場合はこちらへご相談ください。 「不動産プラグインクラウドサービス」

申し訳ありませんが「不動産プラグイン(無料版/Pro)」はマルチサイトには対応しておりません。
個別にWordPressのインストールをして頂くか「不動産プラグインマルチサイト」の導入を検討してください。

CSSファイルが複数あるので読み込み順を確認してください。
デフォルトテーマを利用する場合はこの順で読み込みます。
(1).デフォルトテーマのstyle.css
(2).不動産プラグインのstyleXXXX.css
(3).不動産プラグインのcornersXXXX.css
※参考 デフォルトテーマを使用する時に CSSを変更・追加したい場合 (http://nendeb.jp/?p=999)
※参考 不動産プラグイン テンプレート (http://nendeb.jp/?p=16)

 

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①WordPressが動作しているphpのバージョンをチェックしてみてください。php5が必要です。
 また、WordPressの時だけphp4で動かしているレンタルサーバーもありますのでご注意ください。
②サーバーのPHPメモリーを確認してください。 php.ini にある memory_limit を確認してください。(さくらサーバーは128Mです)
 WP System Health と言うプラグインがありますのでこちらでも確認できます。

CSVファイルが間違っている等の理由で データーが正しく読み取れていない場合が考えられます。
CSV自体を加工してしまっている場合は必須の項目が抜けているとか、ヘッダへ項目が無いとか、項目・データーをダブルクォーテーション( " )で全て くくられているか等を 確認をしてください。

CSVファイルのフォーマットはそれぞれの会社のものになりますので、申し訳ありませんがお教えする事は出来ません。
不動産プラグインオリジナルのフォーマットで提供の
「不動産汎用CSVプラグイン」の導入を検討してください。

正しく物件情報を入力してください。
「トップ物件表示」は画像(1又は2)、価格、物件種別、間取り、面積等の情報が無いと 物件が表示されませんのでご注意ください。

bmp形式の画像や小さすぎる画像はサムネイルが生成されません。また、画像はなるべく jpg (非プログレッシブ)で登録してみてください。

こちらをご確認ください。
アップロードするファイルの保存場所の変更
アップロードしたファイルを年月ベースのフォルダに整理 「チェックを外す」を確認してください。

物件画像ではWordPress「メディア」の「編集」は使わないようにしてください。
お持ちのパソコンにインストールされているの画像編集ソフトで編集後、物件画像を登録してください。

「不動産プラグイン設定(基本設定)」で 営業県を設定してください。

基本は物件カテゴリのslug順に並びますのでslugを変更すればいけるかも知れません。

この「トップ物件表示」ウイジェットは新着やおすすめ等で特定の物件を固定で表示させるものではありません。
種別、カテゴリ、並び順の設定ルールで最初の表示数の数だけトップに表示させるものです。
例えば便宜上、並び順を「新しい順」にして「新着」とタイトルをつけます。
どうしても特定の物件を表示させたい場合は「物件カテゴリ」をひとつ作って(例:おすすめ)、物件登録にて「物件カテゴリ」を(例:おすすめ)で指定します。
「トップ物件表示」の物件カテゴリ を(例:おすすめ)を選択するとその中から選びますのでご希望の物件が表示されるかと思います。

サーバーのPHPメモリーを確認してください。 php.ini にある memory_limit を確認してください。(さくらサーバーは128Mです)
WP System Health と言うプラグインがありますのでこちらでも確認できます。
また、こちらも参考に WordPress Codex PHPへの割り当てメモリ増加

 

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このフリーのサーバーでは全ての出力に広告が入っていました。これによってエラーが出ていました。他のサーバー(又は広告を表示しない有料プラン)等を検討してください。

このフリーのサーバーで不動産プラグインで利用する地域・路線データをインストールできない設定になっていました。他のサーバー(又は地域・路線データをインストールできる有料プラン)等を検討してください。

不動産校区プラグイン」をご利用ください。

不動産町名プラグイン」をご利用ください。

エラーが起きていて画像登録ダイヤログが起動していないようです。プラグインを1つ1つ停止して確認してください。例えば「HeadSpace2 SEO Pluginプラグイン」は 現在(ver3.6.41)のところ対応されておりません。 →HeadSpace2 SEO Plugin
「WP Multibyte Patchプラグイン」を 最新のものへバージョンアップしてください。

こちら https://nendeb.jp/fudouktai#qa をご覧ください。

2016/06/22より Google Mapsを利用する場合はAPIキーが必須になりました。
以下の参考リンクより 「Google Maps APIキー」を取得して、APIキーを「不動産プラグイン基本設定」で 追加登録してください。
 参考 Google Maps の APIキー を簡単に取得する
    Google Mapsを利用する場合はAPIキーが必須になったもようです

何らかの原因でJavascriptエラーを起こしていて 巻き込まれているか、他のマップ表示プラグインと競合しているかもしれません。
以下のリンクを参考にしてください。
 参考 Google Maps の APIキー を簡単に取得する
    WordPress で ちゃんとAPIキーを入れているのに、Googleマップが表示されない



これは、他の「マップ表示プラグイン」の GoogkeMaps API 読込みスクリプトが被っている(二重読込)ためです。他の「マップ表示プラグイン」の利用を停止する事を検討してください。
代わりに埋込地図でしたら影響はありません。埋込地図はこちらの説明を読むと簡単に作ることができます。
「Google Maps 地図を埋め込む、場所を共有する」
  →https://support.google.com/maps/answer/144361

地図表示で使う 駅の座標取得は「GeoCode」を利用しています。
新駅や駅名変更や他の理由で駅の座標が「GeoCode」側で不完全な場合があります。
管理画面->不動産プラグイン基本設定 で「駅から物件までのルート」を「表示しない(全停止)」にしていただくか、「不動産マッププラグイン」を導入していただくと 駅の座標を個別に設定する事ができます。
 参考 https://nendeb.jp/fudoumap
サポートサービスProの方はこちらもご覧ください。
 参考 https://nendeb.jp/1407

不動産プラグイン(本体)をver1.8.2以降へバージョンアップしてみてください。

WordPress4.8.0→4.8.1等のマイナーバージョンアップはセキュリティアップデートが殆どですので、ほぼ大丈夫です。(自動更新されます)
4.8.X→4.9.0等のメジャーバージョンアップは 必ず事前にテスト環境で動作確認をしてください。その際には不動産プラグインシリーズを最新のものを利用してください。

不動産プラグインシリーズの個々のWordPress対応バージョンは プラグイン内にある readme.txt をご覧ください。

こちらもご覧ください。
FAQ よくある質問 - 不動産プラグインビジネスマーケット
http://www.nendeb-biz.jp/?page_id=5695



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Posted by on 2018/04/19



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