不動産プラグインQ&A

不動産プラグイン(本体)は 商用・改造・再販売可能でございます。(提供先へのサポートは御社でお願いします)
また、自社サイト等で不動産会社向け等に案内される場合は必ず「不動産プラグイン」を使用している旨、わかりやすく表記してください。
ご検討ありがとうございます。こちらからお問合せください。  「各種お問合せ」
フッターの部分については主には問合せの際にプラグインのバージョンが判るようにする為です。
カスタマイズ等でデザイン上、どうしても不要になる場合は外してもらっても結構です。
物件数には制限はありません。
普通のレンタルサーバーでは1000件くらいを想定しております。
物件が増えるほど序々に遅くなります。サーバーの環境(メモリ・CPU等)で度合いはだいぶん違いますのでご了承ください。
また物件数が少なくても物件の入れ替えが多い場合も同様ですので定期的なDBのメンテナンスも必要です。
申し訳ありませんが「不動産プラグイン(無料版/Pro)」はマルチサイトには対応しておりません。
サイトごとにWordPressのインストールをして設定してください。

 

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CSVファイルが間違っている等の理由で データーが正しく読み取れていない場合が考えられます。
CSV自体を加工してしまっている場合は必須の項目が抜けているとか、ヘッダへ項目が無いとか、項目・データーをダブルクォーテーション( ” )で全て くくられているか等を 確認をしてください。
正しく物件情報を入力してください。
「トップ物件表示」は画像(1又は2)、価格、物件種別、間取り、面積等の情報が無いと 物件が表示されませんのでご注意ください。
bmp形式の画像や小さすぎる画像はサムネイル画像が生成されませんので別の画像で試してください。
こちらをご確認ください。
アップロードするファイルの保存場所の変更
アップロードしたファイルを年月ベースのフォルダに整理 「チェックを外す」を確認してください。
WordPress5.3から 2560px以上の大きさの画像をアップロードしたら画像ファイル名を勝手に変える仕様になり、物件画像が表示されなくなります。
2560px未満の画像をアップロードするか以下のプラグインをインストール→有効化してください。
Disable “BIG Image” Threshold
物件画像ではWordPress「メディア」の「編集」は使わないようにしてください。
お持ちのパソコンにインストールされているの画像編集ソフトで編集後、物件画像を登録してください。
「不動産プラグイン設定(基本設定)」で 営業県を設定してください。
基本は物件カテゴリのslug順に並びますのでslugを変更すればいけるかも知れません。
この「トップ物件表示」ウイジェットは新着やおすすめ等で特定の物件を固定で表示させるものではありません。
種別、カテゴリ、並び順の設定ルールで最初の表示数の数だけトップに表示させるものです。
例えば便宜上、並び順を「新しい順」にして「新着」とタイトルをつけます。
どうしても特定の物件を表示させたい場合は「物件カテゴリ」をひとつ作って(例:おすすめ)、物件登録にて「物件カテゴリ」を(例:おすすめ)で指定します。
「トップ物件表示」の物件カテゴリ を(例:おすすめ)を選択するとその中から選びますのでご希望の物件が表示されるかと思います。

 

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①このフリーのサーバーでは全ての出力に広告が入っていました。これによってエラーが出ていました。他のサーバー(又は広告を表示しない有料プラン)等を検討してください。
②このサーバーでは不動産プラグインで利用する地域・路線データをインストールできない設定になっていました。他のサーバー(又は地域・路線データをインストールできる有料プラン)等を検討してください。
このサーバーでは不動産プラグインで利用する地域・路線データをインストールできない設定になっていました。他のサーバー(又は地域・路線データをインストールできるプラン)等を検討してください。
不動産校区プラグイン」をご利用ください。
不動産町名プラグイン」をご利用ください。
Javascriptエラーが起きていて 画像登録ダイアログ が起動していないようです。他のプラグインを1つ1つ停止して確認してください。例えば「HeadSpace2 SEO Pluginプラグイン」は 現在(ver3.6.41)のところ対応されておりません。 →HeadSpace2 SEO Plugin
2016/06/22より Google Mapsを利用する場合はAPIキーが必須になり、2018年7月16日より請求先アカウントとAPIキーを紐づけていないと GoogleMaps が表示しなくなりました。
以下の参考リンクより 「Google Maps APIキー」を取得して、APIキーを「不動産プラグイン基本設定」で 追加登録してください。
 参考 Google Maps の APIキー を簡単に取得する
 ※不動産プラグインシリーズでは ver1.6.6以前(2015/8頃以前) では APIキーには 対応しておりませんのでご注意ください。
何らかの原因でJavascriptエラーを起こしていて 巻き込まれているか、他のマップ表示プラグインと競合しているかもしれません。
以下のリンクを参考にしてください。
 参考 WordPress で ちゃんとAPIキーを入れているのに、Googleマップが表示されない

これは、他の「マップ表示プラグイン」の GoogkeMaps API 読込みスクリプトが被っている(二重読込)ためです。他の「マップ表示プラグイン」の利用を停止する事を検討してください。
代わりに埋込地図でしたら影響はありません。埋込地図はこちらの説明を読むと簡単に作ることができます。
「Google Maps 地図を埋め込む、場所を共有する」
  →https://support.google.com/maps/answer/144361

 

地図表示で使う 駅の座標取得は「GeoCode」を利用しています。
新駅や駅名変更や他の理由で駅の座標が「GeoCode」側で不完全な場合があります。
管理画面->不動産プラグイン基本設定 で「駅から物件までのルート」を「表示しない(全停止)」にしていただくか、「不動産マッププラグイン」を導入していただくと 駅の座標を個別に設定する事ができます。
 参考 https://nendeb.jp/fudoumap
サポートサービスProの方はこちらもご覧ください。
 参考 https://nendeb.jp/1407
①不動産プラグイン(本体)をver1.8.2以降へバージョンアップしてみてください。
②http と https の 混在コンテンツになっているかもしれませんので完全に https になるようにしてください。
WordPress5.5.0→5.5.1等のマイナーバージョンアップはセキュリティアップデートが殆どですので、ほぼ大丈夫です。(自動更新されます)
5.5.X→5.6.0等のメジャーバージョンアップは 必ず事前にテスト環境で動作確認をしてください。その際には不動産プラグインシリーズを最新のものを利用してください。
WordPress5.6から jQueryのバージョンが 3.5 にバージョンアップされています。最新の「WP jQuery Lightbox」にバージョンアップしてください。
不動産プラグインシリーズ(ver5.0)から WordPress5.0以降のブロックエディター「Gutenberg」に対応しております。
今迄入力していた投稿記事や固定ページでは「Gutenberg」で再編集すると表示が崩れる場合があります。
その場合「Classic Editor」プラグインを入れておくと 旧エディターで今迄のとおりに使えます。
 参考 https://wordpress.org/plugins/classic-editor/
不動産プラグインシリーズの個々のWordPress対応バージョンは プラグイン内にある readme.txt をご覧ください。
 参考 https://nendeb.jp/wordpress-compatibility-and-fudou-versions
申し訳ありませんがセキュリティアップデート等も含んでいますので提供していません。最新のバージョンのをご利用ください。
不動産プラグインシリーズは日本語以外(翻訳)は考慮していません。
今どき、Choromeブラウザーでは 翻訳機能がついてますので不要かと考えています。
それでも必要なら Google Language Translatorプラグインが使えるか試してみてください。
※サポートはしません。
以下の方法を試してください。
①RICOH THETAの専用サイト「theta360.com」へアップロードし 埋め込みコードを取得して Content 部分に貼り付ける。
②WordPressブログに360度カメラの画像を埋め込むプラグインがいくつか出てますのでインストールして試してみる。

こちらもご覧ください。
FAQ よくある質問 – 不動産プラグインビジネスマーケット
http://www.nendeb-biz.jp/?page_id=5695