不動産プラグインシリーズのバージョンアップ のお知らせ (2026/05/21)

2026/05/21 以下のプラグイン・テーマをバージョンアップ致しました。

バージョンアップされる場合は、以下の「手動アップデート」「1クリックアップデート」のどちらかの方法でプラグインのアップデート作業を行ってください。
 

手動アップデート

WP 不動産オンラインのマイアカウントより最新版をダウンロードしてインストールしてください。
※WordPressへのインストールは新規プラグインインストールと同じ手順で行ってください。

1クリックアップデート

サイト管理画面で該当のプラグインの「更新」をクリックしてください。

製品登録をされている場合はサイト管理画面でプラグインの1クリックアップデートが可能になります。
※1クリックアップデートで正常にアップデートが完了しない場合は
 手動アップデートしてください。
 また、有効期限が切れている場合は「年間ライセンス」を購入して有効期限を延長してください。

無料版 バージョンアップ

プラグイン

不動産プラグイン(本体) ver7.0.0】
 ※WordPress7.0に対応しました。
 ※条件検索SQLを最適化しました。
 ※Googlemaps APIモジュールを見直ししました。
 ※block apiVersionを3にアップグレードしました。
 ※物件情報入力部分はRTCに対応しておりませんのでご了承ください。

不動産プラグイン(本体)v7.0.0 を利用するには、以下の不動産プラグインシリーズを利用している場合は合わせてバージョンアップしてください。
不動産イン条件カテゴリプラグイン を ver7.0.0 以降 にバージョンアップしてください。
不動産校区プラグイン を ver7.0.0 以降 にバージョンアップしてください。
不動産町名検索プラグイン を ver7.0.0 以降 にバージョンアップしてください。
不動産物件ブロックスライダープラグイン を ver7.0.0 以降 にバージョンアップしてください。
不動産全国都道府県マッププラグイン を ver7.0.0 以降 にバージョンアップしてください。
不動産東京23区エリアマッププラグイン を ver7.0.0 以降 にバージョンアップしてください。
不動産マッププラグイン を ver7.0.0 以降 にバージョンアップしてください。
不動産物件ショートコードプラグイン を ver7.0.0 以降 にバージョンアップしてください。
不動産会員プラグイン を ver7.0.0 以降 にバージョンアップしてください。
不動産マッチングメールプラグイン を ver7.0.0 以降 にバージョンアップしてください。
不動産閲覧履歴プラグイン を ver7.0.0 以降 にバージョンアップしてください。

 

不動産カスタマイズ条件検索ウィジェットプラグイン ver7.0.0】
 ※WordPress7.0に対応しました。
 ※不動産イン条件カテゴリプラグインv7.0.0に対応しました。
 ※block apiVersionを3にアップグレードしました。

不動産イン条件カテゴリプラグイン ver7.0.0】
 ※条件検索で物件カテゴリ・物件タグ両方を利用できるように見直ししました。

不動産イン条件坪数プラグイン ver7.0.0】
 ※マッチングメール設定のバグを修正しました。

不動産物件ショートコードプラグイン ver7.0.0】
 ※WordPress7.0に対応しました。
 ※CSSを修正しました。
 ※block apiVersionを3にアップグレードしました。

不動産東京23区エリアマッププラグイン ver7.0.0】無料版/Pro版 共通
不動産全国都道府県マッププラグイン ver7.0.0】無料版/Pro版 共通
 ※WordPress7.0に対応しました。
 ※不動産イン条件カテゴリプラグインv7.0.0に対応しました。
 ※block apiVersionを3にアップグレードしました。

不動産会員プラグイン ver7.0.0】
不動産マッチングメールプラグイン ver7.0.0】
 ※WordPress7.0に対応しました。
 会員ログインフォームのCSSを調整しました。
 ※block apiVersionを3にアップグレードしました。

不動産会員VIPプラグイン ver7.0.0】無料版/Pro版 共通
不動産物件ブロックスライダープラグイン ver7.0.0】無料版/Pro版 共通
不動産閲覧履歴プラグイン ver7.0.0】
 ※WordPress7.0に対応しました。
 ※block apiVersionを3にアップグレードしました。

不動産町名検索プラグイン ver7.0.0】
 ※条件検索SQLを最適化しました。
 ※WordPress7.0に対応しました。
 ※Googlemaps APIモジュールを見直ししました。
 ※block apiVersionを3にアップグレードしました。

不動産校区プラグイン ver7.0.0】
 ※WordPress7.0に対応しました。
 ※条件検索SQLを最適化しました。
 ※Googlemaps APIモジュールを見直ししました。
 ※block apiVersionを3にアップグレードしました。

 不動産プラグインシリーズ校区データ も v2026(令和8年度版) へバージョンアップしました。
 【参考】
 不動産プラグインシリーズ校区データ v2026(令和8年度版) バージョンアップのお知らせ

不動産マッププラグイン ver7.0.0】
 ※WordPress7.0に対応しました。
 ※不動産イン条件カテゴリプラグインv7.0.0に対応しました。
 ※block apiVersionを3にアップグレードしました。
 ※Googlemaps APIモジュールを見直ししました。
 【参考】
 不動産マッププラグインは 新しい「Google Maps API」に対応しました

不動産データベースメンテナンスプラグイン ver7.0.0】
 ※路線駅変更で 路線駅データを変更しました

テーマ

不動産プラグイン テーマベースUNPC-bt ブロックテーマ版 ver7.0.0】無料版/Pro版 共通
 ※WordPress7.0に対応しました。
 ※CSSを修正しました。
 ※条件検索で物件カテゴリ・物件タグ両方を利用できるように見直ししました。(不動産イン条件カテゴリプラグイン)
 ※ブロックのapiVersionを「2」から「3」へアップグレードしました。

不動産プラグイン テーマベースUNPC ver7.0.0】無料版/Pro版 共通
不動産プラグイン テーマベースUNPC Light版 ver7.0.0】無料版/Pro版 共通
 ※WordPress7.0に対応しました。
 ※一部CSSを修正しました。

不動産テーマ Estate Hub ver1.1.0】無料版
 ※不動産イン条件カテゴリプラグインv7.0.0に対応しました。
 ※一部バグを修正しました。

Pro版 バージョンアップ

プラグイン

不動産プラグイン(本体)Pro マルチユーザータイプ ver7.0.0】
不動産プラグイン(本体)Pro シングルユーザータイプ ver7.0.0】
 ※WordPress7.0に対応しました。
 ※条件検索SQLを最適化しました。
 ※Googlemaps APIモジュールを見直ししました。
 ※条件検索で物件カテゴリ・物件タグ両方を利用できるように見直ししました。
 ※block apiVersionを3にアップグレードしました。

不動産プラグイン(本体)Prov7.0.0 を利用するには、以下の不動産プラグインシリーズを利用している場合は合わせてバージョンアップしてください。
不動産校区プラグインPro を ver7.0.0 以降 にバージョンアップしてください。
不動産物件ブロックスライダープラグイン を ver7.0.0 以降 にバージョンアップしてください。
不動産全国都道府県マッププラグイン を ver7.0.0 以降 にバージョンアップしてください。
不動産東京23区エリアマッププラグイン を ver7.0.0 以降 にバージョンアップしてください。
不動産マッププラグインPro を ver7.0.0 以降 にバージョンアップしてください。
不動産会員プラグインPro を ver7.0.0 以降 にバージョンアップしてください。
不動産会員VIPプラグイン を ver7.0.0 以降 にバージョンアップしてください。
不動産マッチングメールプラグインPro を ver7.0.0 以降 にバージョンアップしてください。
不動産閲覧履歴プラグインPro を ver7.0.0 以降 にバージョンアップしてください。

 

不動産カスタマイズ条件検索ウィジェットプラグインPro ver7.0.0】
 ※条件検索で物件カテゴリ・物件タグ両方を利用できるように見直ししました。

不動産イン条件坪数プラグインPro ver7.0.0】
 ※マッチングメール設定のバグを修正しました。

不動産閲覧履歴プラグインPro ver7.0.0】
 ※WordPress7.0に対応しました。
 ※block apiVersionを3にアップグレードしました。

不動産校区プラグインPro ver7.0.0】
 ※WordPress7.0に対応しました。
 ※条件検索SQLを最適化しました。
 ※Googlemaps APIモジュールを見直ししました。
 ※block apiVersionを3にアップグレードしました。

 不動産プラグインシリーズ校区データ も v2026(令和8年度版) へバージョンアップしました。
 【参考】
 不動産プラグインシリーズ校区データ v2026(令和8年度版) バージョンアップのお知らせ

不動産町名検索プラグインPro ver7.0.0】
 ※WordPress7.0に対応しました。
 ※条件検索SQLを最適化しました。
 ※Googlemaps APIモジュールを見直ししました。
 ※block apiVersionを3にアップグレードしました。

不動産マッププラグインPro ver7.0.0】
 ※WordPress7.0に対応しました。
 ※不動産イン条件カテゴリプラグインv7.0.0に対応しました。
 ※block apiVersionを3にアップグレードしました。
 ※Googlemaps APIモジュールを見直ししました。
 【参考】
 不動産マッププラグインは 新しい「Google Maps API」に対応しました

不動産会員プラグインPro ver7.0.0】
不動産マッチングメールプラグインPro ver7.0.0】
 ※WordPress7.0に対応しました。
 ※会員ログインフォームのCSSを調整しました。
 ※block apiVersionを3にアップグレードしました。

テーマ

不動産プラグインProテーマ ベーシック ver7.0.0】
 ※Googlemaps APIモジュールを見直ししました。
 ※条件検索で物件カテゴリ・物件タグ両方を利用できるように見直ししました。

アップデートについて

プラグイン・デザインテーマの最新版アップデートをお勧めします
プラグインおよびデザインテーマは、定期的にバージョンアップを実施してします。
セキュリティ対策や不具合の修正等が行われる場合がございますので、製品をご利用のお客様は、最新版にアップデートすることをお勧めします。

有償のプラグインで商品を1年以内にご購入済みのお客様は、マイアカウントから最新バージョンをダウンロードしてください。
※無料のプラグインはダウンロード可能です。

ご購入から1年以上経過し、ダウンロードができないお客様は、「年間ライセンス」をご利用ください。

年間ライセンスについて

年間ライセンスについて

不動産プラグインシリーズ校区データ v2026(令和8年度版) バージョンアップのお知らせ

不動産校区プラグイン(県別)校区データを 令和8年度版にバージョンアップ致しました。

以下の「手動アップデート」の方法でプラグインのアップデート作業を行ってください。
 

手動アップデート

WP 不動産オンラインのマイアカウントより最新版をダウンロードしてインストールしてください。
※WordPressへのインストールは新規プラグインインストールと同じ手順で行ってください。

校区データ更新方法
https://nendeb.jp/fudoukouku#kouku_data

不動産校区プラグイン(県別)校区データ v2026 (令和8年度版) 無料版/Pro版共通 ダウンロード
https://nendeb.jp/fudoukouku#kouku_data_link

※不動産校区プラグイン(県別)校区データは、不動産校区プラグインで使用する校区データのみを提供しております。
※校区データは毎年、校区情報を更新し、バージョンアップにて提供しております。
※校区データ「1クリックアップデート」はありません。手動でアップデートをお願いします。
※校区データは年間ライセンスの設定はありませんのでご了承ください。
※ダウンロード期限が切れている場合は新規購入をお願いしします。
※「沖縄県」は v2025 (令和7年度版)から学校の変更はありません。(廃止校は削除しています)

不動産マッププラグインは 新しい「Google Maps API」に対応しました

新しい「Google Maps API」に対応
不動産プラグイン不動産マッププラグイン (ver7.0.0) では 新しい「Google Maps API」に対応しました。

新しい「Google Maps API」は Googleマップの必要なリソースだけを動的に読み込む、柔軟で軽量な設計へと進化しています。 また、mapIDを追加する事で拡張した機能を使え、カスタマイズできるようになります。

不動産プラグインでは 新しい「Google Maps API」を利用する場合は設定を追加する必要がありますので以下設定方法をご紹介いたします。

不動産プラグインの設定

不動産プラグインの設定

管理画面の設定>不動産基本設定 で地図表示 (物件詳細)欄で「Google Maps mapID」を入力してください。
※「Google Maps mapID」を設定するだけで新しい「Google Maps API」対応になります。
※すでに「Google Maps APIキー」だけで利用している場合でも、追加で「Google Maps mapID」を取得する事ができます。

【参考】「Google Maps の APIキー を簡単に取得する」
https://nendeb.com/276
※不動産プラグインで必要なAPIが増えてますので確認をお願いします。

【ご注意】
※Google Maps API の mapID登録の際に、ベクターを選択、チルト・ローテーションにチェックを入れてください。

不動産マッププラグインの設定

不動産マッププラグインの設定
管理画面の不動産基本設定で、mapIDを設定していると以下のマップ表示のカスタマイズが可能になります。
※不動産プラグイン/不動産マッププラグインver7.0.0~の機能です。

管理画面の設定>不動産マップ設定を開いてください。

①アニメーションスタート
フルマップ・インマップのトップ表示時にアニメーションスタートします。
マップが表示された瞬間、日本全体を俯瞰(ふかん)した視点から対象エリアへとなめらかにズームインします。

【メリット】今見ている物件やエリアが「日本のどのあたりに位置しているのか」を直感的に把握でき、サイト訪問者をスムーズに地図の世界へ引き込みます。

②傾き・回転
マップを傾き表示します。
従来の真上から見下ろす平面的な地図ではなく、地図を斜めに傾けて表示します。
さらにズームすると立体感のあるマップに切り替わります。

【メリット】カーナビのような立体的な視点(バードアイ)に切り替わることで、周辺の街並みがよりリアルに感じられ、まるでその場を歩いているような没入感を提供します。

【デモ】アニメーションスタート、傾き・回転を設定したフルマップ
https://nendeb.jp/demo-unpc-bt/fmap.php

不動産マッププラグインを利用していない方は、この機会に是非導入を検討してください。

WordPress7.0での対応について

WordPress の新しいバージョン7.0 が 2026/04/09 2026/05/20 にリリースされます。
今回のバージョンアップでは さまざまな機能アップや仕様変更が大幅にされています。

WordPress7.0 をチェックしています

不動産プラグインでは、WordPress7.0 の仕様変更 にあわせて 不動産プラグインシリーズ(ver7.0.0~)を 2026/05/21 にバージョンアップする予定です。

WordPress7.0 で 不動産プラグインを利用する場合は 以下の WordPress7.0 対応版/動作確認済み版 をご利用するようお願いします。

また、バージョンアップする際には念の為、 元に戻せるように現在利用しているプラグインやテーマのバックアップをFTP等で必ず取っておいてください。

WordPressの互換性と不動産プラグインバージョン

WordPress7.0 対応状況

プラグイン(無料版)

【WordPress7.0 対応版】
  不動産プラグイン(本体) ver7.0.0~
  不動産カスタマイズ条件検索ウィジェットプラグイン ver7.0.0~
  不動産イン条件カテゴリプラグイン ver7.0.0~
  不動産イン条件坪数プラグイン ver7.0.0~
  不動産物件ショートコードプラグイン ver7.0.0~
  不動産東京23区エリアマッププラグイン ver7.0.0~ (無料版/Pro版共通)
  不動産全国都道府県マッププラグイン ver7.0.0~ (無料版/Pro版共通)
  不動産町名検索プラグイン ver7.0.0~
  不動産データベースメンテナンスプラグイン ver7.0.0~
  不動産閲覧履歴プラグイン ver7.0.0~
  不動産会員プラグイン ver7.0.0~
  不動産会員VIPプラグイン ver7.0.0~ (無料版/Pro版共通)
  不動産校区プラグイン ver7.0.0~
  不動産マッチングメールプラグイン ver7.0.0~
  不動産マッププラグイン ver7.0.0~
  不動産物件ブロックスライダープラグイン ver7.0.0~ (無料版/Pro版共通)
  不動産校区プラグイン(県別)校区データ v2026 (令和8年度版) (無料版/Pro版共通)

【WordPress7.0 動作確認済み】
  不動産物件管理者プラグイン ver6.9.0~
  不動産カスタマイズ面積検索プラグイン ver6.8.0~
  不動産イン条件利回りプラグイン ver6.9.0~
  不動産イン条件成約プラグイン ver6.8.0~
  不動産イン条件坪単価プラグイン ver6.8.0~
  不動産お気に入りプラグイン ver6.8.0~ (無料版/Pro版共通)
  不動産汎用CSVプラグイン ver6.8.0~
  不動産シェアボタンプラグイン ver6.7.0~
  不動産カスタマイズ子カテゴリ検索プラグイン ver6.7.0~ (無料版/Pro版共通)
  不動産Tweet(X)OldPostプラグイン ver6.7.0~ (無料版/Pro版共通)
  不動産OGP and Twitter(X)Cards プラグイン ver6.7.0~
  不動産BlueskyPostOldPostプラグイン ver6.7.0~ (無料版/Pro版共通)

テーマ(無料版)

【WordPress7.0 対応版】
不動産プラグイン テーマベース UNPC-bt(ブロックテーマ) ver7.0.0~ (無料版/Pro版共通)
不動産プラグイン テーマベース UNPC ver7.0.0~ (無料版/Pro版共通)
不動産プラグイン テーマベース UNPC-Light ver7.0.0~ (無料版/Pro版共通)
不動産テーマ Estate Hub v1.1.0~

プラグイン(Pro版)

【WordPress7.0 対応版】
  不動産プラグイン(本体)Pro マルチユーザータイプ ver7.0.0~
  不動産プラグイン(本体)Pro シングルユーザータイプ vver7.0.0~
  不動産カスタマイズ条件検索ウィジェップラグイン Pro ver7.0.0~
  不動産イン条件坪数プラグインPro ver7.0.0~
  不動産町名検索プラグイン Pro ver7.0.0~
  不動産閲覧履歴プラグイン Pro ver7.0.0~
  不動産会員プラグイン Pro ver7.0.0~
  不動産校区プラグイン Pro ver7.0.0~
  不動産マッチングメールプラグイン Pro ver7.0.0~
  不動産マッププラグイン Pro ver7.0.0~

【WordPress7.0 動作確認済み】
  不動産汎用CSVプラグインPro ver6.9.0~
  不動産カスタマイズ面積検索プラグイン Pro ver6.8.0~
  不動産イン条件坪単価プラグイン Pro ver6.8.0~
  不動産イン条件成約プラグイン Pro ver6.7.0~
  不動産 OGP and Twitter(X)Cards プラグイン Pro ver6.7.0~

テーマ(Pro版)

【WordPress7.0 対応版】
  不動産プラグインProテーマ ベーシック ver7.0.0~

詳細はこちら

不動産プラグインシリーズのバージョンアップ のお知らせ (2026/05/21)

ご注意

最新のバージョンにバージョンアップする事をおすすめします。
特に、WordPress7.0では不動産プラグイン(本体) v7.0.0が必要です。

バージョンアップする際には念の為、 元に戻せるように現在利用しているプラグインやテーマのバックアップをFTP等で必ず取っておいてください。
※過去のバージョンは提供しておりませんのでご注意ください。

最低動作環境

WordPressブロックエディタのAPIバージョンや仕様変更等で 古いバージョンの WordPress や 古いphpバージョン では正常に動作させるのが困難になりました。
そこで 不動産プラグインシリーズver7.0.0 から 最低動作環境を WordPress6.3 から WordPress6.7 へ上げています。

【推奨環境】不動産プラグインシリーズ
WordPress 6.7以降
PHPバージョン 8.0 ~ 8.4 (*注)
MySQLバージョン  8.0 以上または MariaDB 10.5 以上

※PHP8.1を利用する場合、WordPress6.3~と 「WordPress6.3での対応について」に掲載しているプラグインのバージョン以降のものを使ってください。
※PHP8.2を利用する場合、WordPress6.6~と 「WordPress6.6での対応について」に掲載しているプラグインのバージョン以降のものを使ってください。
※PHP8.3を利用する場合、WordPress6.8~と 「WordPress6.8での対応について」に掲載しているプラグインのバージョン以降のものを使ってください。
※PHP8.4を利用する場合、WordPress7.0~と 「WordPress7.0での対応について」に掲載しているプラグインのバージョン以降のものを使ってください。
※PHP8.5は未確認です。
※また、他社のプラグイン又はテーマがご利用のPHPバージョン に対応していない場合がありますので十分に注意してください。

 

古いバージョンの不動産プラグインやWordPressでご利用の方、長年 同じレンタルサーバーを利用している場合 ではサーバーの性能や PHPやMySQLのバージョンの制限などの理由で最新のにバージョンアップできなかったり、管理画面が遅くなる場合があります。
その場合は新しいサーバーへ移行する事も含めて、プラグインやテーマもフルリニューアルする事を検討してください。

【PR】


 
 

エディター

WordPress6.8からカスタムフィールド等別の項目を表示している場合、エディターが分割表示されるようになり、それぞれスクロールするようになりした。
表示エリアサイズを変更するには中央のセパレーターを上下にドラッグする事でサイズ変更する事ができます。


 
不動産プラグインの場合

 
また、画面の高さが550px未満の場合は「メタボックス」で切り替えるようになっています。
コンテンツ部分

カスタムフィールド部分

【参考】Split view with meta boxes even with legacy canvas #66706
https://github.com/WordPress/gutenberg/pull/66706

 
 

ウィジェットエディタ

WordPress5.8からウィジェットがブロックで設置するタイプに変更されています。これによりウィジェットだけではなく投稿用等のブロックも設置できるようになり、表現できるバリエーションが増えました。
WordPress5.8 ウィジェットエディタ

ただし、テーマ側で投稿用等のブロックがウィジェットエディタに対応してなかったり、設置するウィジェットが多いとプレビューの表示が遅くなったり途中でフリーズしたりする場合があります。
また、「検索」や「タグクラウド」等は新しくブロック化されてますのでウィジェット版のとはHTML出力がちょっと違います。
あと、プラグインやテーマのブロック用CSSの書き出し方によっては ウィジェットブロック が非表示になるケースもあるようです。
参考】Block widgets editor is hidden if a block enqueues ‘wp-edit-post’ stylesheet
https://core.trac.wordpress.org/ticket/53569

 

Classic Widgets

ウィジェットエディタで問題があったり、従来のウィジェットの方が慣れている場合は 従来のウィジェットに戻すプラグインがあります。

Classic Widgets


「Classic Widgets」をインストールして有効化するだけで従来のウィジェットに戻ります。
※投稿用等のブロックは「Blookウィジェット」でブロックコードを入力する事で利用可能です。

 

WordPressのダウングレード

新しいメジャーバージョンのWordPressがリリースされて すぐにバージョンアップしても、今使ってるテーマや他のプラグインが対応していなくて なんかおかしい場合がよくあります。

こんな時は、対応してくれるまで ひとまず変更前のバージョンのWordPressに戻す という方法もあります。
※今使ってるWordPressのバージョンはチェックしてくださいね。

【参考】WP Downgrade | Specific Core Version
https://ja.wordpress.org/plugins/wp-downgrade/

2026年3月に 新駅追加、駅廃止、路線廃止等で 路線駅が変更になります

2026年3月に 新駅追加、駅廃止、路線廃止等で 路線駅が変更になります。

不動産プラグインシリーズでは
不動産プラグイン無料版(本体)」 v7.0.0
不動産プラグインPro版(本体)」 v7.0.0
不動産データベースメンテナンスプラグイン(無料版/Pro版共通)」 v7.0.0
で 2026年4月のバージョンアップで順次対応する予定です。

 

※既に不動産プラグイン(本体)をインストールされている場合は「不動産プラグイン(本体)」をバージョンアップしても路線駅データは更新されません。
※安全に路線駅データを更新するには「不動産データベースメンテナンスプラグイン」を利用してください。

不動産データベースメンテナンスプラグイン


※不動産プラグインPro版(本体)ver6.8.1からデータベースメンテナンス機能を標準装備しましたので、不動産プラグインPro版(本体)内蔵の地域・路線駅データで更新できるようになりました。

 

以下、更新予定項目 ※ver7.0.0

【駅追加】
  JR山陽本線
    手柄山平和公園(2026/03/14追加)
  ハピラインふくい
    しきぶ(2026/03/14追加)
【駅廃止】
JR函館本線
    仁山(2026/03/14廃止)
    二股(2026/03/14廃止)
  JR留萌本線
    北一已(2026/04/01廃止)
    秩父別(2026/04/01廃止)
    北秩父別(2026/04/01廃止)
    石狩沼田(2026/04/01廃止)
【路線廃止】
  JR留萌本線(2026/04/01廃止)

テーマUNPC/UNPC-Lite/UNPC-bt での Contact Form 7 プラグイン設定

テーマUNPC/UNPC-Lite/UNPC-bt(v6.9.0~)ではデザインされた問い合わせフォームを設置する事が可能になりました。

問い合わせフォームを新規作成して以下のコードに差し替えてください。

【フォーム欄コード】

<table>
   <tr>
      <th>問合せ物件名<span class="necessary">必須</span></th>
      <td>
      <p class="note">※問合せ物件名は変更しないでください</p></td>
   </tr>
 

   <tr>
      <th>ご希望の内容</th>
      <td class="hope">[checkbox checkbox-1 use_label_element "物件を実際に見たい" "間取図が見たい" "周辺環境を知りたい"  "お店に行きたい" "最新の空室状況を知りたい" "入居に関して相談したい"]</td>
   </tr>
   <tr>
      <th>お名前<span class="necessary">必須</span></th>
      <td></td>
   </tr>
 
   <tr>
      <th>メールアドレス<span class="necessary">必須</span></th>
      <td><div class="mb10">[email* your-email watermark "半角英数字でメールアドレスをご入力ください"]</div>
      <div>[email* your-email_confirm class:txt watermark "確認のため再度ご入力ください"]</div></td>
   </tr>
   <tr>
      <th>電話番号</th>
      <td></td>
   </tr>
   <tr>
      <th>ご希望の連絡方法</th>
      <td>[select your-hope include_blank "メールアドレス" "電話番号" "どちらでも構わない"]</td>
   </tr>
   <tr>
      <th>メッセージ</th>
      <td>[textarea your-message]</td>
   </tr>
</table>
<div id="submit-box">[submit "上記の内容で送信する"]</div>

 

【メール欄 メッセージ本文部分のコード】


差出人: [your-name] <[your-email]>
 
問合せ物件名: [your-subject]
 
 
ご希望の内容
[checkbox-1]
 
お名前
[your-name]
 
メールアドレス
[your-email]
 
電話番号
[your-tel]
 
ご希望の連絡方法
[your-hope]
 
メッセージ
[your-message]
 
 
物件名:[_post_title]
URL:[_post_url]
 
 
-------------------------------------------------
[_remote_ip]
[wpcf7.remote_host]
[_user_agent] 
このメールは [_site_title] [_site_url] から送信されました

新規作成した問い合わせフォームのショートコードを不動産プラグイン基本設定で再設定してください。

 

Contact Form 7 プラグインの設定方法はこちらをご覧ください。

問合せフォーム(Contact Form 7)プラグインの設定

※設定後は必ず問い合わせテストを行ってください。
※不動産プラグイン(本体)は ver6.9.0以降のをご利用ください。

不動産プラグインシリーズ バージョンアップのお知らせ (2025/12/03)

2025/12/03 以下のプラグイン・テーマをバージョンアップ致しました。

バージョンアップされる場合は、以下の「手動アップデート」「1クリックアップデート」のどちらかの方法でプラグインのアップデート作業を行ってください。
 

手動アップデート

WP 不動産オンラインのマイアカウントより最新版をダウンロードしてインストールしてください。
※WordPressへのインストールは新規プラグインインストールと同じ手順で行ってください。

1クリックアップデート

サイト管理画面で該当のプラグインの「更新」をクリックしてください。

製品登録をされている場合はサイト管理画面でプラグインの1クリックアップデートが可能になります。
※1クリックアップデートで正常にアップデートが完了しない場合は①の方法で、手動アップデートしてください。

無料版 新規リリース

不動産イン条件坪数プラグイン
 ※条件検索項目に面積(坪数)を追加します。

無料版 バージョンアップ

プラグイン

不動産プラグイン(本体) ver6.9.0】
 ※WordPress6.9に対応しました。
 ※New/Upマークにフィルターを追加しました。
 ※一部バグを修正しました。
 ※条件検索結果時の項目表示を見直しました。
 ※不動産イン条件利回りプラグイン、不動産イン条件カテゴリプラグイン、不動産町名検索プラグイン、不動産閲覧履歴プラグインをご利用の場合は合わせてバージョンアップしてください。

不動産町名検索プラグイン ver6.9.0】
 ※一部バグを修正しました。

不動産物件ブロックスライダープラグイン ver6.9.0】無料版/Pro版 共通
不動産物件ショートコードプラグイン ver6.9.0】
 ※New/Upマークにフィルターを追加しました。

不動産閲覧履歴プラグイン ver6.9.0】
 ※New/Upマークにフィルターを追加しました。
 ※条件検索結果時の項目表示を見直しました。
 ※一部バグを修正しました。

不動産会員プラグイン ver6.9.0】
 ※「パスワード忘れた」の文言を変更しました。

不動産会員VIPプラグイン ver6.9.0】無料版/Pro版 共通
不動産マッチングメールプラグイン ver6.9.0】
 ※会員登録時メッセージのバグを修正しました。

不動産東京23区エリアマッププラグイン ver6.9.0】無料版/Pro版 共通
不動産全国都道府県マッププラグイン ver6.9.0】無料版/Pro版 共通
 ※一部CSSを修正しました。
 ※一部バグを修正しました。

不動産物件管理者プラグイン ver6.9.0】
 ※一部PHP7.4でのバグを修正しました。

不動産イン条件利回りプラグイン ver6.9.0】
不動産イン条件カテゴリプラグイン ver6.9.0】
 ※条件検索結果時の項目表示を見直しました。

テーマ

不動産プラグイン テーマベースUNPC-bt ブロックテーマ版 ver6.9.0】無料版/Pro版 共通
不動産プラグイン テーマベースUNPC ver6.9.0】無料版/Pro版 共通
不動産プラグイン テーマベースUNPC Light版 ver6.9.0】無料版/Pro版 共通
 ※WordPress6.9に対応しました。
 ※一部CSSを修正しました。

Pro版 新規リリース

不動産イン条件坪数プラグインPro
 ※条件検索項目に面積(坪数)を追加します。

Pro版 バージョンアップ

プラグイン

不動産プラグイン(本体)Pro マルチユーザータイプ ver6.9.0】
不動産プラグイン(本体)Pro シングルユーザータイプ ver6.9.0】
 ※WordPress6.9に対応しました。
 ※New/Upマークにフィルターを追加しました。
 ※一部PHP7.4でのバグを修正しました。
 ※条件検索結果時の項目表示を見直しました。
 ※不動産町名検索プラグインPro、不動産閲覧履歴プラグインProをご利用の場合は合わせてバージョンアップしてください。

不動産会員プラグインPro ver6.9.0】
 ※「パスワード忘れた」の文言を変更しました。

不動産閲覧履歴プラグインPro ver6.9.0】
 ※New/Upマークにフィルターを追加しました。
 ※条件検索結果時の項目表示を見直しました。
 ※一部バグを修正しました。

不動産町名検索プラグインPro ver6.9.0】
 ※一部バグを修正しました。

不動産マッチングメールプラグインPro ver6.9.0】
 ※会員登録時メッセージのバグを修正しました。

不動産汎用CSVプラグインPro ver6.9.0】
 ※一部バグを修正しました。

テーマ

不動産プラグインProテーマ ベーシック ver6.9.0】
 ※New/Upマークにフィルターを追加しました。
 ※一部バグを修正しました。

アップデートについて

プラグイン・デザインテーマの最新版アップデートをお勧めします
プラグインおよびデザインテーマは、定期的にバージョンアップを実施してします。
セキュリティ対策や不具合の修正等が行われる場合がございますので、製品をご利用のお客様は、最新版にアップデートすることをお勧めします。

有償のプラグインで商品を1年以内にご購入済みのお客様は、マイアカウントから最新バージョンをダウンロードしてください。
※無料のプラグインはダウンロード可能です。

ご購入から1年以上経過し、ダウンロードができないお客様は、「年間ライセンス」をご利用ください。

年間ライセンスについて

年間ライセンスについて

WordPress6.9での対応について

WordPress の新しいバージョン6.9 が 2025/12/02 にリリースされます。
今回のバージョンアップでは さまざまな機能アップや仕様変更が大幅にされています。

WordPress6.9 をチェックしています

不動産プラグインでは、WordPress6.9 の仕様変更 にあわせて 不動産プラグインシリーズ(ver6.9.0~)を 2025/12初旬にバージョンアップする予定です。

WordPress6.9 で 不動産プラグインを利用する場合は 以下の WordPress6.9 対応版/動作確認済み版 をご利用するようお願いします。
また、バージョンアップする際には念の為、 元に戻せるように現在利用しているプラグインやテーマのバックアップをFTP等で必ず取っておいてください。

WordPress6.9 対応状況

プラグイン(無料版)

【対応版】
不動産プラグイン(本体) ver6.9.0~
不動産物件ブロックスライダープラグイン ver6.9.0~ (Pro共通)
不動産物件ショートコードプラグイン ver6.9.0~
不動産閲覧履歴プラグイン ver6.9.0~
不動産町名検索プラグイン ver6.9.0~

不動産会員プラグイン ver6.9.0~
不動産会員VIPプラグイン ver6.9.0~ (Pro共通)
不動産マッチングメールプラグイン ver6.9.0~
不動産東京23区エリアマッププラグイン ver6.9.0~ (Pro共通)
不動産全国都道府県マッププラグイン ver6.9.0~ (Pro共通)
不動産物件管理者プラグイン ver6.9.0~
不動産イン条件カテゴリプラグイン ver6.9.0~
不動産イン条件利回りプラグイン ver6.9.0~

不動産イン条件坪数プラグイン New

【動作確認済み】
不動産カスタマイズ面積検索プラグイン ver6.8.0~
不動産カスタマイズ条件検索ウィジェットプラグイン ver6.7.0~
不動産お気に入りプラグイン ver6.8.0~ (Pro共通)
不動産イン条件成約プラグイン ver6.8.0~
不動産イン条件坪単価プラグイン ver6.8.0~
不動産校区プラグイン ver6.8.0~
不動産汎用CSVプラグイン ver6.8.0~
不動産マッププラグイン ver6.7.2~
不動産シェアボタンプラグイン ver6.7.0~
不動産データベースメンテナンスプラグイン ver6.7.2~ (Pro共通)
不動産カスタマイズ子カテゴリ検索プラグイン ver6.7.0~ (Pro共通)
不動産Tweet(X)OldPostプラグイン ver6.7.0~ (Pro共通)
不動産OGP and Twitter(X)Cards プラグイン ver6.7.0~
不動産BlueskyPostOldPostプラグイン ver6.7.0~ (Pro共通)

テーマ(無料版)

【対応版】
不動産プラグイン テーマベース UNPC-bt(ブロックテーマ) ver6.9.0~ (Pro共通)
不動産プラグイン テーマベース UNPC ver6.9.0~ (Pro共通)
不動産プラグイン テーマベース UNPC-Light ver6.9.0~ (Pro共通)

プラグイン(Pro版)

【対応版】
不動産プラグイン(本体)Pro マルチユーザータイプ ver6.9.0~
不動産プラグイン(本体)Pro シングルユーザータイプ vver6.9.0~
不動産閲覧履歴プラグイン Pro ver6.9.0~
不動産町名検索プラグイン Pro ver6.9.0~
不動産会員プラグイン Pro ver6.9.0~
不動産マッチングメールプラグイン Pro ver6.9.0~
不動産汎用CSVプラグインPro ver6.9.0~

不動産イン条件坪数プラグイン Pro New

【動作確認済み】
不動産カスタマイズ面積検索プラグイン Pro ver6.8.0~
不動産カスタマイズ条件検索ウィジェップラグイン Pro ver6.7.0~
不動産イン条件坪単価プラグイン Pro ver6.8.0~
不動産校区プラグイン Pro ver6.8.0~
不動産マッププラグイン Pro ver6.7.2~
不動産イン条件成約プラグイン Pro ver6.7.0~
不動産 OGP and Twitter(X)Cards プラグイン Pro ver6.7.0~

テーマ(Pro版)

【対応版】
不動産プラグインProテーマ ベーシック ver6.9.0~

※最新のバージョンにバージョンアップする事をおすすめします。

最低動作環境

WordPressブロックエディタのAPIバージョンや仕様変更等で 古いバージョンの WordPress や 古いphpバージョン では正常に動作させるのが困難になりました。
そこで 不動産プラグインシリーズver6.7.0 から 最低動作環境を WordPress6.1 から WordPress6.3 へ上げています。

【推奨環境】不動産プラグインシリーズ
WordPress 6.3以降
PHPバージョン 8.0 ~ 8.3 (*注)
MySQLバージョン  8.0 以上または MariaDB 10.5 以上

※PHP8.1を利用する場合、WordPress6.3~と 「WordPress6.3での対応について」に掲載しているプラグインのバージョン以降のものを使ってください。
※PHP8.2を利用する場合、WordPress6.6~と 「WordPress6.6での対応について」に掲載しているプラグインのバージョン以降のものを使ってください。
※PHP8.3を利用する場合、WordPress6.8~と 「WordPress6.8での対応について」に掲載しているプラグインのバージョン以降のものを使ってください。
※PHP8.4は未確認です。
※また、他社のプラグイン又はテーマがご利用のPHPバージョン に対応していない場合がありますので十分に注意してください。

 

古いバージョンの不動産プラグインやWordPressでご利用の方、長年 同じレンタルサーバーを利用している場合 ではサーバーの性能や PHPやMySQLのバージョンの制限などの理由で最新のにバージョンアップできなかったり、管理画面が遅くなる場合があります。
その場合は新しいサーバーへ移行する事も含めて、プラグインやテーマもフルリニューアルする事を検討してください。

【PR】


 
 

エディター

WordPress6.8からカスタムフィールド等別の項目を表示している場合、エディターが分割表示されるようになり、それぞれスクロールするようになりした。
表示エリアサイズを変更するには中央のセパレーターを上下にドラッグする事でサイズ変更する事ができます。


 
不動産プラグインの場合

 
また、画面の高さが550px未満の場合は「メタボックス」で切り替えるようになっています。
コンテンツ部分

カスタムフィールド部分

【参考】Split view with meta boxes even with legacy canvas #66706
https://github.com/WordPress/gutenberg/pull/66706

 
 

ウィジェットエディタ

WordPress5.8からウィジェットがブロックで設置するタイプに変更されています。これによりウィジェットだけではなく投稿用等のブロックも設置できるようになり、表現できるバリエーションが増えました。
WordPress5.8 ウィジェットエディタ

ただし、テーマ側で投稿用等のブロックがウィジェットエディタに対応してなかったり、設置するウィジェットが多いとプレビューの表示が遅くなったり途中でフリーズしたりする場合があります。
また、「検索」や「タグクラウド」等は新しくブロック化されてますのでウィジェット版のとはHTML出力がちょっと違います。
あと、プラグインやテーマのブロック用CSSの書き出し方によっては ウィジェットブロック が非表示になるケースもあるようです。
参考】Block widgets editor is hidden if a block enqueues ‘wp-edit-post’ stylesheet
https://core.trac.wordpress.org/ticket/53569

 

Classic Widgets

ウィジェットエディタで問題があったり、従来のウィジェットの方が慣れている場合は 従来のウィジェットに戻すプラグインがあります。

Classic Widgets


「Classic Widgets」をインストールして有効化するだけで従来のウィジェットに戻ります。
※投稿用等のブロックは「Blookウィジェット」でブロックコードを入力する事で利用可能です。

 

WordPressのダウングレード

新しいメジャーバージョンのWordPressがリリースされて すぐにバージョンアップしても、今使ってるテーマや他のプラグインが対応していなくて なんかおかしい場合がよくあります。

こんな時は、対応してくれるまで ひとまず変更前のバージョンのWordPressに戻す という方法もあります。
※今使ってるWordPressのバージョンはチェックしてくださいね。

【参考】WP Downgrade | Specific Core Version
https://ja.wordpress.org/plugins/wp-downgrade/

不動産プラグインシリーズ バージョンアップのお知らせ(2025/09/01)

2025/09/01 以下のプラグイン・テーマをバージョンアップ致しました。

バージョンアップされる場合は、以下の「手動アップデート」「1クリックアップデート」のどちらかの方法でプラグインのアップデート作業を行ってください。
 

手動アップデート

WP 不動産オンラインのマイアカウントより最新版をダウンロードしてインストールしてください。
※WordPressへのインストールは新規プラグインインストールと同じ手順で行ってください。

1クリックアップデート

サイト管理画面で該当のプラグインの「更新」をクリックしてください。

製品登録をされている場合はサイト管理画面でプラグインの1クリックアップデートが可能になります。
※1クリックアップデートで正常にアップデートが完了しない場合は①の方法で、手動アップデートしてください。

プラグイン バージョンアップ

無料版シリーズ

不動産プラグイン(本体) ver6.8.2
 ※New/Upマークにフィルターを追加しました。
 ※一部バグを修正しました。

 

不動産お気に入りプラグイン ver6.8.2】無料版/Pro版 共通
 ※テーマEstate Hubに対応しました。

 

不動産テーマ Estate Hub ver1.0.3】
 ※不動産お気に入りプラグインに対応しました。

アップデートについて

プラグイン・デザインテーマの最新版アップデートをお勧めします
プラグインおよびデザインテーマは、定期的にバージョンアップを実施してします。
セキュリティ対策や不具合の修正等が行われる場合がございますので、製品をご利用のお客様は、最新版にアップデートすることをお勧めします。

有償のプラグインで商品を1年以内にご購入済みのお客様は、マイアカウントから最新バージョンをダウンロードしてください。
※無料のプラグインはダウンロード可能です。

ご購入から1年以上経過し、ダウンロードができないお客様は、「年間ライセンス」をご利用ください。

年間ライセンスについて

年間ライセンスについて

不動産プラグインシリーズ バージョンアップのお知らせ(2025/08/07)

2025/08/07 以下のプラグイン・テーマをバージョンアップ致しました。

バージョンアップされる場合は、以下の「手動アップデート」「1クリックアップデート」のどちらかの方法でプラグインのアップデート作業を行ってください。
 

手動アップデート

WP 不動産オンラインのマイアカウントより最新版をダウンロードしてインストールしてください。
※WordPressへのインストールは新規プラグインインストールと同じ手順で行ってください。

1クリックアップデート

サイト管理画面で該当のプラグインの「更新」をクリックしてください。

製品登録をされている場合はサイト管理画面でプラグインの1クリックアップデートが可能になります。
※1クリックアップデートで正常にアップデートが完了しない場合は①の方法で、手動アップデートしてください。

プラグイン バージョンアップ

無料版シリーズ

不動産プラグイン(本体) ver6.8.1
 ※ブロック設定時で表示しているdeprecatedを対策しました。
 ※定休日カレンダーウィジェットを追加しました。

定休日カレンダー


 ※駅の追加変更等で 路線駅を変更しました

2025年8月に 新駅追加、駅廃止等で 路線駅が変更になります

 

不動産物件ブロックスライダープラグインver6.8.1】無料版/Pro版 共通
 ※ブロック設定時で表示しているdeprecatedを対策しました。
 ※プレビュー部分の見直しと一部バグを修正しました。
 ※物件スライダーのテンプレートを追加しました。

 

不動産物件ショートコードプラグイン ver6.8.1
不動産東京23区エリアマッププラグイン ver6.8.1】無料版/Pro版 共通
不動産全国都道府県マッププラグイン ver6.8.1】無料版/Pro版 共通
不動産閲覧履歴プラグイン ver6.8.1
不動産町名検索プラグイン ver6.8.1
不動産校区プラグイン ver6.8.1
不動産会員プラグイン ver6.8.1
不動産会員VIPプラグイン ver6.8.1
不動産マッチングメールプラグイン ver6.8.1
 ※ブロック設定時で表示している deprecated の対策しました。
 ※一部バグを修正しました。

 

不動産マッププラグイン ver6.8.1
 ※ブロック設定時で表示している deprecated の対策しました。
 ※マップ内のzoomControlをcameraControlへ変更しました。

 

不動産お気に入りプラグイン ver6.8.1】無料版/Pro 共通
 ※不動産物件ブロックスライダープラグインに対応しました。

 

不動産データベースメンテナンスプラグイン ver6.8.1】無料版/Pro版 共通
 ※広島電鉄 松川町停留場を追加しました。
 ※広島電鉄 猿猴橋町停留場廃止の為、削除しました。

2025年8月に 新駅追加、駅廃止等で 路線駅が変更になります

 

不動産シェアボタンプラグイン ver6.8.1】 無料版/Pro 共通
 ※pocketサービス終了の為、削除しました。
 ※Discordボタンを追加しました。
 

不動産プラグイン テーマベースUNPC-bt ブロックテーマ版 ver6.8.1】無料版/Pro 共通
 ※ブロック設定時で表示している deprecated の対策しました。
 ※一部CSSを変更しました。

 

不動産プラグイン テーマベースUNPC クラシックテーマ版 ver6.8.1】無料版/Pro 共通
不動産プラグイン テーマベースUNPC-Light クラシックテーマ版 ver6.8.1】無料版/Pro 共通
 ※WordPress6.8で動作確認/対応をしました。
 ※一部CSSを変更しました。

 

Pro版シリーズ

不動産プラグイン(本体)Pro マルチユーザータイプ ver6.8.1
不動産プラグイン(本体)Pro シングルユーザータイプ ver6.8.1
 ※データベースメンテナンス機能を追加しました。
 ※一部バグを修正しました。
 ※定休日カレンダーウィジェットを追加しました。

定休日カレンダー


 ※駅の追加変更等で 路線駅を変更しました

2025年8月に 新駅追加、駅廃止等で 路線駅が変更になります

 

不動産閲覧履歴プラグインPro ver6.8.1
不動産町名検索プラグインPro ver6.8.1
不動産校区プラグインPro ver6.8.1
不動産会員プラグインPro ver6.8.1
不動産マッチングメールプラグイン Pro ver6.8.1
 ※ブロック設定時で表示している deprecated の対策しました。
 ※一部バグを修正しました。

不動産マッププラグインPro ver6.8.1
 ※ブロック設定時で表示している deprecated の対策しました。
 ※zoomControlをcameraControlへ変更しました。

 

不動産プラグインProテーマ ベーシック ver6.8.1
 ※一部CSSを変更しました。

アップデートについて

プラグイン・デザインテーマの最新版アップデートをお勧めします
プラグインおよびデザインテーマは、定期的にバージョンアップを実施してします。
セキュリティ対策や不具合の修正等が行われる場合がございますので、製品をご利用のお客様は、最新版にアップデートすることをお勧めします。

有償のプラグインで商品を1年以内にご購入済みのお客様は、マイアカウントから最新バージョンをダウンロードしてください。
※無料のプラグインはダウンロード可能です。

ご購入から1年以上経過し、ダウンロードができないお客様は、「年間ライセンス」をご利用ください。

年間ライセンスについて

年間ライセンスについて