物件情報(詳細)入力項目【Pro】

物件情報(詳細)入力項目 で Pro版で 変更された項目 で設定します。

本文入力欄


※「物件PR」部分に表示します。

 

物件タブ


 物件(棟)番号(必須)
 掲載期限日

 

状態タブ


 空状態
 会員物件

 

物件種別タブ


 物件種別(必須)

※新規物件の場合は 最初に「物件種別」を選択してください。(部屋・区画タブが切り替わります)
※種別(一棟管理)によっては「部屋・区画タブ」で 複数の部屋情報を入力できます。

【一棟管理】複数部屋入力可能な種別
【売マン】新築マンション
【売マン】中古マンション
【売マン】新築公団
【売マン】中古公団
【売マン】新築公社
【売マン】中古公社
【売マン】新築タウン
【売マン】中古タウン
【売マン】リゾートマン
【売マン】その他
【賃貸居住】マンション
【賃貸居住】アパート
【賃貸居住】タウンハウス
【賃貸居住】寮・下宿
【賃貸居住】コーポ
【賃貸居住】ハイツ
【賃貸居住】文化住宅
【賃貸事業】店舗(建一部)
【賃貸事業】事務所
【賃貸事業】店舗・事務所
【賃貸事業】マンション
【賃貸事業】住宅付店舗(一部)

 

部屋・区画タブ


 部屋公開 (部屋ごとに公開/非公開を設定できます。)
 部屋・区画番号 (問い合わせフォームの為になるべく入力してください。)
 部屋画像
 価格
 価格状態
 敷金
 礼金
 保証金
 権利金
 償却・敷引金
 坪単価
 価格税額
 共益費・管理費(円)
 更新料
 間取
 建物面積
 間取内容
 間取り備考
 現況
 入居時期
 入居年月
 入居旬
 部屋階数
 部屋向き
 バルコニー面積
 部屋物件番号
※物件種別によって入力可能な項目が表示します。

 

物件名タブ


 物件名
 物件名公開 (公開/非公開が選択できます。)
 総戸(区画)数

 

金銭面タブ


 満室時表面利回り %
 現行利回り %
 住宅保険料 円
 住宅保険期間 年
 修繕積立金 円 (売買:マンションのみ)
 借地料 円
 借地契約年月
 借地契約(区分)

※価格・敷金/礼金等は「部屋・区画タブ」で入力してください。

不動産プラグイン基本設定【Pro】

不動産プラグインの基本設定 で Pro版で 追加された項目 を設定します。

一棟管理 部屋数


 一棟管理 部屋数(最大数) デフォルトは10件
  ※一棟管理物件での入力可能最大部屋数を入力してください。
  ※半角数値で入力してください。
 
 アーカイブ時、表示数
  ※公開画面の物件一覧での部屋最大表示数 デフォルトは3件
  ※半角数値で入力してください。

 

ウィジェット部分キャッシュ設定 (保持時間 半角数値)


地域/路線ウィジェットを使う場合の部分キャッシュ時間を設定します。
単位「分」 ( 0 でキャッシュ無し。)
※半角数値で入力してください。

 

管理者設定 (マルチユーザータイプ)


登録物件数制限  (デフォルトの上限物件数 半角数値)
 ※デフォルトは1000件 ( 0 で無制限。)
 ※物件管理者ごとにはユーザー管理で設定できます。
 ※半角数値で入力してください。

テーマに「不動産お気に入りブラグイン」を使えるようにする

テーマに「不動産お気に入りブラグイン」を使えるようにするTipsです。

 
対応テーマについて
不動産プラグイン(ver5.9.0~) での デフォルトテーマは全て対応しています。
UNPCテーマ(v5.9.0~)/UNPC-Lightテーマ(v5.9.0~)/UNPC-btテーマ も 対応しています。

 

他、販売テーマ
お気に入りボタンを表示する為、テーマにある、single-fudo.php と archive-fudo-loop.php の
タイトル用<h1>(または<h2>) 内 直下に、以下のようにコードを入れて頂く必要があります。
※ボタンの位置や大きさ等、若干CSSで修正する部分があるかもしれません。
※Sheepシリーズ(Sheep Ocean,Sheep Seven,Sheep Blue)は非対応になります。
※Expressionシリーズは「マイリスト」機能がありますので「不動産お気に入りプラグイン」は不要です。

 

基本コード

テーマ内 single-fudo.php

「お気に入り」ボタンを設置する

<?php
//ver5.9.0  Fudousan Favorites
do_action( 'single_title_in', $post_id, 'single' );
?>

 

テーマ内 archive-fudo-loop.php

archive-fudo-loop.phpには以下のどちらかを入れてください。

 

①「お気に入り」ボタンを設置する

<?php
//ver5.9.0  Fudousan Favorites お気に入りボタン
do_action( 'archive_title_in', $meta_id, 'archive' );
?>

 

②「★」ボタンのみを設置する

<?php
//ver5.9.0 Fudousan Favorites ★ボタン
do_action( 'archive_title_in_s', $meta_id, 'w' ); 
?>

 

テーマ別コード挿入例

テーマ内 single-fudo.php

【HACHI HachiMarket kogma kogmactive kogmafade kogmaga kogmalight2 Light3 market】

<h1 class="entry-title"><span class="bu-cat vivid"><?php my_custom_bukkenshubetsu_print($post_id); ?></span>

<h1 class="entry-title">
<?php
//ver5.9.0  Fudousan Favorites
do_action( 'single_title_in', $post_id, 'single' );
?>
<span class="bu-cat vivid"><?php my_custom_bukkenshubetsu_print($post_id); ?></span>

に してください。

 

【杉 ~スタートライン~】

<h1 class="entry-title">
<?php 
//会員ロゴ

<h1 class="entry-title">
<?php
//ver5.9.0  Fudousan Favorites
do_action( 'single_title_in', $post_id, 'single' );
?>
<?php 
//会員ロゴ

に してください。

 

テーマ内 archive-fudo-loop.php

【 HachiMarket kogmactive HACHI Light3 market】

</div> <!-- #list_picsam_img -->
<span class="top_title"><?php echo $meta_title; ?></span>

</div> <!-- #list_picsam_img -->
<?php
	//ver5.9.0 Fudousan Favorites ★ボタン
	do_action( 'archive_title_in_s', $meta_id, 'w' ); 
?>
<span class="top_title"><?php echo $meta_title; ?></span>

に してください。

 

【 kogmafade kogma LightOne】

<div class="list_simple_boxtitle<?php echo $seiyaku_class;?><?php echo $kaiin_class;?>">
<span class="top_title">

<div class="list_simple_boxtitle<?php echo $seiyaku_class;?><?php echo $kaiin_class;?>">
<?php
	//ver5.9.0  Fudousan Favorites お気に入りボタン
	do_action( 'archive_title_in', $meta_id, 'archive' );
?>
<span class="top_title">

に してください。

 

【kogmaga kogmalight2】

<div class="list_simple_boxtitle">
<span class="top_title">

<div class="list_simple_boxtitle">
<?php
	//ver5.9.0  Fudousan Favorites お気に入りボタン
	do_action( 'archive_title_in', $meta_id, 'archive' );
?>
<span class="top_title">

に してください。

 

【杉 ~スタートライン~】

<h2 class="entry-title">
<?php 
//会員ロゴ

<h2 class="entry-title">
<?php
//ver5.9.0  Fudousan Favorites お気に入りボタン
do_action( 'archive_title_in', $meta_id, 'archive' );
?>
<?php 
//会員ロゴ

に してください。

不動産プラグイン導入方法


WordPress不動産プラグインの導入は簡単です。
下記手順に従って設定してください。

追加プラグイン(オプション)として「地図」「会員」「マッチングメール」「CSV取込み」「校区」「町名検索」や「デザインテーマ」等 ございますので是非 導入検討をお願いします。
※追加プラグイン(オプション)は後で追加する事もできます。

WEBサーバー(レンタルサーバー)を用意してください

不動産プラグインは、ほとんどのレンタルサーバーで動作します。
※「WordPress.com」というWEBサービスでは利用できませんのでご注意ください。
※サーバーキャッシュを利用して高速化しているだけのレンタルサーバーは不動産会員プラグイン(会員制)等でうまく動作しない場合がありますので注意してください。
※長らく同じレンタルサーバーを使っている場合や、更新せずにWordPress や不動産プラグインを使っている場合はWordPressの新しい機能が使えなかったり現在サイトの仕様に合わなくなっていきます。その場合は、最新のサーバーへ乗換えやリニューアルする事を推奨します。
 
【参考】古い不動産プラグイン(シリーズ)をバージョンアップする場合
https://nendeb.jp/2242

 

【PR】

 

【不動産プラグインシリーズ v6.7.0~】
動作環境
「WordPress 6.3」以降
PHPバージョン 7.3 ~ 8.2 (8.1系はv6.2~・8.2系はv6.4~)
MySQLバージョン  5.6 以上または MariaDB 10.1 以上

※PHP8.0を利用する場合、WordPress6.1~と 「WordPress6.1での対応について」に掲載しているプラグインのバージョン以降のものを使ってください。
※PHP8.1を利用する場合、WordPress6.2~と 「WordPress6.2での対応について」に掲載しているプラグインのバージョン以降のものを使ってください。
※PHP8.2を利用する場合、WordPress6.4~と 「WordPress6.4での対応について」に掲載しているプラグインのバージョン以降のものを使ってください。
※また、他社の プラグイン 又は テーマ が PHP8.0/8.1/8.2 に対応していない場合がありますので十分に注意してください。

  • 一般的なレンタルサーバーでは物件数は1000件程で遅くなってきます。
  • また物件の入れ替え多い (post_idが1000以上) 場合も物件数が少なくても遅くなりますので定期的なデーターベースのメンテナンス(専門知識が必要)が必要になる場合もあります。
  • 他には マルチユーザー や 一棟管理 、複数の県 等、特定用途に利用 の場合は 不動産プラグイン Proをご検討ください。

ドメイン

レンタルサーバーを借りただけではドメイン (URLの https://ドメイン/ の部分)はレンタルサーバー会社のドメインになっています。
独自のドメインを利用したい場合は このタイミング(WordPressをインストールする前に)で取得してレンタルサーバーで使えるようにしましょう。
ドメイン取得、反映方法はレンタルサーバー会社によって違いますのでレンタルサーバー会社のヘルプをご覧ください。
また同時にSSL化しておきましょう。

WordPressをインストール

 ご利用のサーバーに「WordPress」をインストールしてください。
 大抵の場合レンタルサーバーには WordPress の自動インストール機能がついています。
 ※最新版「WordPress」(無料)ダウンロード http://ja.wordpress.org/

WordPressの設定

1.パーマリンクの設定【重要】

パーマリンクの設定

※パーマリンクはURLの表示のしかたを設定しますので、よく検討をしてから設定してください。

WordPressの管理画面にログイン後、設定→パーマリンク設定 をクリックしてください。
バーマリンクは「基本」か「数字ベース」にしてください。
※「投稿名」はお勧めいたしません。

「基本」での 物件詳細のURLは 「http://ドメイン/?post_type=fudo&p=10 」とかになります。
「数字ベース」での 物件詳細のURLは 「http://ドメイン/fudo/10」 とかになります。
「投稿名」では 物件詳細のURLは 「http://ドメイン/fudo/横浜市都筑区テスト町1丁目-売地」 、
 又は 「http://ドメイン/fudo/%e4%b8%96%e7%94%b0%e8%b0%b7%e5%8c%ba%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%88%ef%bc%94%e4%b8%81%e7%9b%ae-%e3%83%9e%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3/」のように slug 表示になります。

  ※物件一覧ページ(検索結果)は「基本」とほぼ同じスタイルのアドレスになります。(変更できません)

2.お好きなテーマを選択してください。 ( テーマは後で変更する事も可能です )

デフォルトでは最新のWordPress標準テーマが設定されています。
不動産プラグインはWordPress標準テーマ(Twenty~シリーズ)に対応しております。

WordPress管理画面の [外観]->[テーマ] で利用できるテーマ(Twenty~シリーズ)が表示されますのでお好きなテーマを選択してください。

※テーマは 不動産プラグイン対応テーマ(有料) か 無料のWordPress標準テーマ(Twenty~シリーズ) を使用してください。
他社のテーマには対応しておりません
※無料のWordPress標準テーマ(Twenty~シリーズ) は一般的なサイト用に作られていますので、不動産向けにデザインやレイアウト等を整えるのに多少手間がかかるかもしれません。

 

不動産プラグイン対応テーマ(有料)

Estate Hub (有料) テーマ
Estate Hub (有料) テーマ
UNPC Block Theme (有料) テーマ
UNPC Block Theme (有料) テーマ
UNPC (有料) テーマ
UNPC (有料) テーマ
UNPC Lite (有料) テーマ
UNPC Lite (有料) テーマ

 

WordPress標準(無料)テーマ(Twenty~シリーズ)
TwentyFourteen_screenshot TwentyFifteen_screenshot
TwentySixteen_screenshot TwentySeventeen_screenshot TwentyNineteen_screenshot
TwentyTwenty_screenshotTwentyTwenty-One_screenshotTwentyTwenty-Two_screenshot
TwentyTwenty-Three_screenshotTwentyTwenty-Four_screenshot
TwentyTwenty-Five_screenshot



※TwentyTenはレスポンシブではありません。
※TwentyNineteen は不動産プラグインver5.0.0から利用できます。
※TwentyTwenty は不動産プラグインver5.3.0から利用できます。
※TwentyTwenty-One は不動産プラグインver5.6.0から利用できます。
※TwentyTwenty-Two は不動産プラグインver5.9.0から利用できます。
※TwentyTwenty-Three は不動産プラグインver6.1.0から利用できます。
※TwentyTwenty-Four は不動産プラグインver6.4.0から利用できます。
※TwentyTwenty-Five は不動産プラグインver6.7.0から利用できます。
※TwentyNineteen、TwentyTwenty、TwentyTwenty-One TwentyTwenty-Two、TwentyTwenty-Three、TwentyTwenty-Four、TwentyTwenty-Five は1カラム(サイドバー無し)ですので使いにくいかもしれません。
 
WordPress標準テーマ(無料)を使ったデモサイト
 TwentyFourteen
 TwentySixteen
 TwentySeventeen
 TwentyTwenty-Two (ブロックテーマ)
 TwentyTwenty-Three (ブロックテーマ)
 TwentyTwenty-Four (ブロックテーマ)

3.WordPress(コア)の自動更新

WordPressはインストールした状態では常に最新のバージョンに自動更新されるようになっています。
しかし、WordPressのメジャーバージョンアップ(例 5.8.x → 5.9.0)では大きく仕様が変わっていてプラグインやテーマとの関連で不具合が起きる可能性があります。

ここではマイナーバージョンアップ(例 5.8.0 → 5.8.x)だけにする事をおすすめします。
バージョンアップは推奨していますが、プラグインやテーマが追いついてから手動でメジャーバージョンアップをしても遅くはありません。
 

設定変更は管理画面の「ダッシュボード」→「更新」をクリックしてください。

↓マイナーバージョンアップもメジャーバージョンアップしてしまう状態

切り替えるには「メンテナンスリリースとセキュリティリリースのみの自動更新に切り替えます。」をクリックしてください。

 

↓マイナーバージョンアップだけして、メジャーバージョンアップしない状態

 

不動産プラグインをインストール

まず「WordPress 不動産プラグイン(本体)」の最新版をダウンロードします。(fudou.zip)

①WordPress管理画面で「プラグインを追加」をクリック
②「プラグインのアップロード」をクリック
③「ZIP 形式のプラグインをインストール」で ダウンロード した fudou.zip を 選択して「いますぐインストール」をクリックしてください。
④インストールが終了したら「有効化」にしてください。

※テーマのインストールではありませんのでご注意ください。

※不動産プラグインシリーズは WordPressと共にバージョンアップし、セキュリティや機能が向上しています。
最初にインストールしたままで利用するのではなく、常に WordPress と不動産プラグインシリーズを最新の状態になるようバージョンアップしていってください。

※大きなバージョンアップの際にはテストサイト等で動作確認が必要です。トラブルがあった場合の対応やバージョンアップ作業等は 専門知識が必要なので Web業者 にご相談(保守契約等)ください。

「不動産プラグイン」の初期設定

1.不動プラグイン設定
   【手順】 https://nendeb.jp/9
 
2.アップロードする画像ファイルの保存場所の変更
   【手順】 https://nendeb.jp/8
 
3.他のプラグインをインストールして各設定をします。
   必須のプラグインへ→
 
4.サイドバーやフッターへ ウィジェット(地域・路線カテゴリや条件検索等の部品)を登録します。
   【手順】 https://nendeb.jp/11
 
5.トップページにウィジェット(トップ物件表示等の部品)を登録します。
   【手順】 https://nendeb.jp/10
 
6.不動産物件の登録をしましょう。
   物件登録へ→
 
※仮ドメインの場合はまだ物件は登録しないでください。 (テスト登録以外)
 本番ドメインに切り替えると画像が映らなくなる場合があります。
 本番ドメイン取得後に物件を登録してください。(テスト登録以外)

必須のプラグインの設定

以下の必須のプラグインをインストールして各設定をします。
●高性能な問合せフォーム 必須
・Contact Form 7 https://contactform7.com/ja/
 【手順】問合せフォーム(Contact Form 7)プラグインの設定
 
●画像拡大表示プラグイン 必須 以下 どれかを入れてください。
 物件画像(サムネイル)をクリックした時に画像拡大表示させるプラグインです。
 
・LightPress Lightbox (旧名 WP JQuery Lightbox) http://wordpress.org/extend/plugins/wp-jquery-lightbox/
 ※WordPress標準のlightbox機能を利用する場合はプラグインのSettings画面でCore Lightbox無効化を解除してください。
 
・Firelight Lightbox (旧名 Easy FancyBox) https://ja.wordpress.org/plugins/easy-fancybox/
 WordPress5.6で変わるjQuery3.5にも対応しています。
 ※WordPress標準のlightbox機能を利用する場合はプラグインのSettings画面でCore Lightbox無効化を解除してください。
 

お勧めのプラグイン

(必須ではありませんが利用を検討してください)
 
●不動産 OGP and TwitterCards プラグイン(無料)
 Facebook や X(旧Twitter) に物件ページを投稿した際に必要な情報を送信してくれます。
 https://nendeb.jp/fudou-ogp-twittercards
 
●不動産シェアボタンプラグイン(無料)
 Facebook や X(旧Twitter) 等のシェアボタンを設置できます。
 https://nendeb.jp/fudou-share-bottons
 
●不動産Tweet(X)OldPostプラグイン(無料)
 SNS X(Twitter) へ定期的に物件情報を自動で投稿してくれます。
 https://nendeb.jp/fudou-tweet-old-post
 
 ※SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)活用のすすめ
 https://nendeb.jp/1043
 
●不動産BlueskyPostOldPostプラグイン(無料)
 SNS Bluesky へ定期的に物件情報を自動で投稿してくれます。
 https://nendeb.jp/fudou-bluesky-post-old-post
 
●Akismet
 コメントスパム対策 APIキー必要 ( http://akismet.com/signup/ )
 スパムが増えてきたら利用を検討してください。
 
●Flamingo
 Contact Form 7 で送信された問い合わせメッセージを保存する事ができます。
 http://contactform7.com/ja/save-submitted-messages-with-flamingo/
 
●BackWPup
 http://wordpress.org/extend/plugins/backwpup/
 データベースやファイルを Dropbox や SugarSync へ バックアップをしてくれるプラグインです。
 
●Yoast Duplicate Post
 https://ja.wordpress.org/plugins/duplicate-post/
 記事や物件情報のコピーを作成してくれるプラグインです。
 【手順】Yoast Duplicate Post の設定

【警告】「不動産プラグインProマルチユーザータイプ」や「不動産物件管理者プラグイン」で 物件管理を分離している場合、物件のコピーを作れる「Yoast Duplicate Post プラグイン」を利用すると 他の物件管理者の物件も含め、すべての投稿を複製、書き換え、再公開できるようになります。
必ず「Yoast Duplicate Post の設定」の手順どおりに設定してください。

 
●Google Analytics
 http://wordpress.org/extend/plugins/googleanalytics/
 
●Classic Editor
 https://wordpress.org/plugins/classic-editor/
 WordPress5.0 から 新しいエディタ「Gutenbergブロックエディタ」に変更されます。
 クラシックエディタは以前のエディタに戻したり、共用できるように 変更できるプラグインです。
 
●Classic Widgets
 https://wordpress.org/plugins/classic-widgets/
 WordPress5.8 から 新しいウィジェットエディタに変更されます。  クラシックウィジェットは以前のウィジェットスタイルに戻します。
 クラシックテーマをお使いの場合はなるべくこちらを使うようにしてください。
 
●マルチバイト文字の不具合修正と強化を行うプラグイン
・WP Multibyte Patch https://ja.wordpress.org/plugins/wp-multibyte-patch/
 WordPress のマルチバイト文字の取り扱いに関する不具合の累積的修正と強化を行うプラグインです
 日本語URLなどを利用する場合は利用を検討してください。

使用してほしくないプラグイン

●古い「WP jQuery Lightbox(~1.4.8.2)」 http://wordpress.org/extend/plugins/wp-jquery-lightbox/
 バージョン1.4.8.2未満のものはWordPress5.6~では使えません。
 
●「WP Suer Cache」「W3 Total Cache」等のキャッシュ系プラグイン
 キャッシュ系のプラグインでは不都合が生じる場合があります。
 物件が多くて 表示遅い場合は 【記事】「不動産プラグインが遅いと思ったら確認して欲しい5つの方法」を参考にメンテナンスするか、高スペックなサーバーへ乗り換えてください。
 
DB Cache Reloaded Fix
 http://wordpress.org/extend/plugins/db-cache-reloaded-fix/
 データベースのクエリのキャッシュを生成するWordPressのための最速のキャッシュエンジン。
  ※物件が少ない場合やアクセス数が少ない場合は使わない方がかえって早いかも知れません。
  ※会員機能を使う場合は DB Cache Reloaded Fix や 他キャッシュ系 のプラグインは、ログインに
   失敗したり 会員物件が見れなかったりする可能性があるので利用しないでください。
 
SiteGuard WP Plugin
 https://wordpress.org/plugins/siteguard/
 設定によっては不動産会員プラグインで会員がログインできなくなります。
 
IP Location Block
 https://ja.wordpress.org/plugins/ip-location-block/
 不動産プラグイン内で使用している非同期通信がブロックされてしまい、いろいろ表示しなかったり動かなくなります。
 
reCAPTCHA系
 管理画面ログインや問い合わせフォームでセキュリティのために「reCAPTCHA」使うケースがありますが、会員ログインできなくなる場合がありますので注意してください。
  ※不動産会員プラグインを使う場合は非推奨です。
 
HeadSpace2 SEO Plugin
 https://wordpress.org/plugins/headspace2/
 WordPress4.5以降でメディアアップロードできなくなります。
 
All in One SEO
 https://ja.wordpress.org/plugins/all-in-one-seo-pack/
 内部で同じプログラムを 2回走らせている部分がありますので 不具合(2重表示等)が出る場合があります。
 

上記以外にも 未知の相性が悪いプラグイン があるかもしれません。
もし不具合が出た場合は、まず他社のプラグインを全て無効化して確認してください。
※他社のプラグインにあわせる事は致しませんのでご了承ください。

あまり多くのプラグインを利用するとメモリ不足になり、動作が不安定(特に管理画面内)になる場合がありますのでご注意ください。

不動産物件の登録

●設定が終了したら物件を登録しましょう。
  【手順】 https://nendeb.jp/434
   ※仮ドメインの場合はまだ物件は登録しないでください。(テスト登録以外)
   ※本番ドメイン取得後に登録してください。
 
●物件 -> 新規登録で各項目を入力してください。「物件種別」は必ず選択してください。
 
●物件画像もそれぞれ登録しましょう。
  【手順】 https://nendeb.jp/18
 
●カテゴリは 必要であれば「物件カテゴリ」や「物件投稿タグ」
 に設定してください。
 
●物件情報を csv で取込む事もできます。
  【手順】 https://nendeb.jp/12
 
●他にも 会社概要・プライバシーポリシー等は「固定ページ」等で作成してください。

 

不動産プラグインQ&A

不動産プラグイン(本体)は GPLライセンスのもと、商用・改造・再販売可能でございます。(提供先へのサポートは御社でお願いします)
また、自社サイト等で不動産会社向け等に案内される場合は必ず「不動産プラグイン」を使用している旨、わかりやすく表記してください。
フッターの部分については主には問合せの際にプラグインのバージョンが判るようにする為です。
カスタマイズ等でデザイン上、どうしても不要になる場合は外してもらっても結構です。
物件数には制限はありません。
普通のレンタルサーバーでは1000件くらいを想定しております。
物件が増えるほど序々に遅くなります。サーバーの環境(メモリ・CPU等)で度合いはだいぶん違いますのでご了承ください。
また物件数が少なくても物件の入れ替えが多い場合も同様ですので定期的なDBのメンテナンスも必要です。

【参考】「不動産プラグインが遅い?」と思ったら確認して欲しい5っ+1 の方法
https://nendeb.jp/571

申し訳ありませんが「不動産プラグイン(無料版/Pro)」はマルチサイトには対応しておりません。
サイトごとにWordPressのインストールをして設定してください。
CSVファイルが間違っている等の理由で データーが正しく読み取れていない場合が考えられます。
CSV自体を加工してしまっている場合は必須の項目が抜けているとか、ヘッダへ項目が無いとか、項目・データーをダブルクォーテーション( ” )で全て くくられているか等を 確認をしてください。
正しく物件情報を入力してください。
「トップ物件表示」は画像(1又は2)、価格、物件種別、間取り、面積等の情報が無いと 物件が表示されませんのでご注意ください。
bmp形式の画像や小さすぎる画像はサムネイル画像が生成されませんので別の画像で試してください。
なんらかの原因でパーマリンク設定がはずれている可能性があります。
設定→パーマリンクで 一度「基本」にして確認してください。正常に表示した場合は元の設定に戻して確認してください。

物件画像ではWordPress「メディア」の「編集」は使わないようにしてください。
お持ちのパソコンにインストールされている画像編集ソフト等で事前に編集後、物件画像を登録してください。
「不動産プラグイン設定(基本設定)」で 営業県を設定してください。
基本は物件カテゴリのスラッグ順に並びますのでスラッグを変更すればいけるかも知れません。
この「トップ物件表示」ウイジェットは新着やおすすめ等で特定の物件を固定で表示させるものではありません。
種別、カテゴリ、並び順の設定ルールで最初の表示数の数だけトップに表示させるものです。
例えば便宜上、並び順を「新しい順」にして「新着」とタイトルをつけます。
どうしても特定の物件を表示させたい場合は「物件カテゴリ」をひとつ作って(例:おすすめ)、物件登録にて「物件カテゴリ」を(例:おすすめ)で指定します。
「トップ物件表示」の物件カテゴリ を(例:おすすめ)を選択するとその中から選びますのでご希望の物件が表示されるかと思います。

また、「不動産物件ショートコードプラグイン」を利用すると細かく物件抽出設定が可能になりますので導入を検討してください。
【参考】不動産物件ショートコードプラグイン
https://nendeb.jp/fudou_shortcode

①このフリーのサーバーでは全ての出力に広告が入っていました。これによってエラーが出ていました。他のサーバー(又は広告を表示しない有料プラン)等を検討してください。
②このサーバーでは不動産プラグインで利用する地域・路線データをインストールできない設定になっていました。他のサーバー(又は地域・路線データをインストールできる有料プラン)等を検討してください。
このサーバーでは不動産プラグインで利用する地域・路線データをインストールできない設定になっていました。他のサーバー(又は地域・路線データをインストールできるプラン)等を検討してください。
不動産校区プラグイン」をご利用ください。
不動産町名プラグイン」をご利用ください。
Javascriptエラーが起きていて 画像登録ダイアログ が起動していないようです。他のプラグインを1つ1つ停止して確認してください。例えば「HeadSpace2 SEO Pluginプラグイン」は 現在(ver3.6.41)のところ対応されておりません。 →HeadSpace2 SEO Plugin
2016/06/22より Google Mapsを利用する場合はAPIキーが必須になり、2018年7月16日より請求先アカウントとAPIキーを紐づけていないと Google Maps が表示しなくなりました。
以下の参考リンクより 「Google Maps APIキー」を取得して、APIキーを「不動産プラグイン基本設定」で 追加登録してください。
 【参考】Google Maps の APIキー を簡単に取得する
 ※不動産プラグインシリーズでは ver1.6.6以前(2015/8頃以前) では APIキーには 対応しておりませんのでご注意ください。
何らかの原因でJavascriptエラーを起こしていて 巻き込まれているか、他のマップ表示プラグインと競合しているかもしれません。
以下のリンクを参考にしてください。
 【参考】WordPress で ちゃんとAPIキーを入れているのに、Googleマップが表示されない
Google Maps APIキーの設定でAPIライブラリ、請求先、リファラー等が設定されているかを確認してください。
Google Chrome のデベロッパーツール(F12起動)の「コンソール」タブでエラー内容を確認してみましょう。
以下の参考リンクより確認をお願いします。
 【参考】Google Maps の APIキー を簡単に取得する

これは、他の「マップ表示プラグイン」の GoogkeMaps API 読込みスクリプトが被っている(二重読込)ためです。他の「マップ表示プラグイン」の利用を停止する事を検討してください。
代わりに埋込地図でしたら影響はありません。埋込地図はこちらの説明を読むと簡単に作ることができます。
「Google Maps 地図を埋め込む、場所を共有する」
  →https://support.google.com/maps/answer/144361

 

地図表示で使う 駅の座標取得は「GeoCode」を利用しています。
新駅や駅名変更や他の理由で駅の座標が「GeoCode」側で不完全な場合があります。
管理画面->不動産プラグイン基本設定 で「駅から物件までのルート」を「表示しない(全停止)」にしていただくか、「不動産マッププラグイン」を導入していただくと 駅の座標を個別に設定する事ができます。
 【参考】https://nendeb.jp/fudoumap
 【参考】https://nendeb.jp/1407
①不動産プラグイン(本体)をver1.8.2以降へバージョンアップしてみてください。
②http と https の 混在コンテンツになっているかもしれませんので完全に https になるようにしてください。
WordPress5.5.0→5.5.1等のマイナーバージョンアップはセキュリティアップデートが殆どですので、ほぼ大丈夫です。(自動更新されます)
5.5.X→5.6.0等のメジャーバージョンアップは 必ず事前にテスト環境で動作確認をしてください。その際には不動産プラグインシリーズを最新のものを利用してください。
WordPress5.6から jQueryのバージョンが 3.5 にバージョンアップされています。最新の「WP jQuery Lightbox」にバージョンアップしてください。
不動産プラグインシリーズ(ver5.0)から WordPress5.0以降のブロックエディター「Gutenberg」に対応しております。
今迄入力していた投稿記事や固定ページでは「Gutenberg」で再編集すると表示が崩れる場合があります。
その場合「Classic Editor」プラグインを入れておくと 旧エディターで今迄のとおりに使えます。
 参考 https://wordpress.org/plugins/classic-editor/
不動産プラグインシリーズの個々のWordPress対応バージョンは プラグイン内にある readme.txt をご覧ください。
 参考 https://nendeb.jp/wordpress-compatibility-and-fudou-versions
申し訳ありませんがセキュリティアップデート等も含んでいますので提供していません。最新のバージョンのをご利用ください。
不動産プラグインシリーズは日本語で日本国内物件のみになります。
不動産プラグインシリーズは日本語以外(翻訳)は考慮していません。
今どきのChromeやEdge等のブラウザーでは 翻訳機能がついてますので不要かと考えています。
以下の方法を試してください。
①RICOH THETAの専用サイト「theta360.com」へアップロードし 埋め込みコードを取得して Content 部分に貼り付ける。
②WordPressブログに360度カメラの画像を埋め込むプラグインがいくつか出てますのでインストールして試してみる。

会員の退会フォームを設置する

「不動産会員プラグイン」では会員が自分でできる退会機能はありません。退会機能を追加したい場合は退会機能があるプラグインを使います。

退会機能のプラグインでは「Delete Me」を使います。
「Delete Me – WordPress Plugins」
https://wordpress.org/plugins/delete-me/

退会機能を追加する場合は以下の手順を参考にして設置してください。
 

①Delete Me プラグインインストール、設定

管理画面のプラグイン→新規追加より「Delete Me」で検索してインストール→有効化します。

初期設定は 管理画面の設定→Delete Me をクリックしてください。
【Roles】
ここでは「Delete Me」の退会機能を使える権限を設定します。

「Subscriber」にだけ チェックを入れてください。

【Shortcode】
退会フォームを固定ページに設置しますので 「Use Form Instead of Link」にチェックを入れます。

フォームの所は英語なのでわかりやすいように日本語を入力しましょう。
【例】

<form id="plugin_delete_me_shortcode_form" method="post">
	<p>「退会する」ボタンを押すと %username% 様の全ての情報が削除されます。よろしいですか?<p/>
	<p>
		<label for="plugin_delete_me_shortcode_password">パスワードを入力してください。</label>
		<input type="password" autocomplete="off" autofocus="autofocus" id="plugin_delete_me_shortcode_password" name="plugin_delete_me_shortcode_password" />
	</p>
	<p><input type="submit" value="" />退会する</p>
</form>

【Miscellaneous】
 Delete Comments
  チェックを入れておくと会員が脱会した時、会員が入れたコメントも削除されます。
 E-mail Notification
  チェックを入れておくと会員が脱会した時に 管理者宛に「脱会した」というメールが送信されます。

上記入力ができましたら「Save Changes」をクリックして保存してください。

 

②退会フォームを固定ページに設置

固定ページを新規追加してショートコード

[plugin_delete_me /]

を入力、公開してください

または、以下のようにすると

[plugin_delete_me]退会をする場合は会員ログインしてください。[/plugin_delete_me] 

未ログイン状態で見られた場合のメッセージを表示する事もできます。

※他 説明文が必要でしたら追記してください。


※会員ログインをしていないと退会フォームはでてきません。
※固定ページのURLはメモしといてください。
※必ず動作確認してください。

これで会員はログイン後に退会フォームを開くと自分で退会する事ができます。
※会員は退会フォームより退会すると会員データは消去されてからログアウトしトップページへ移動します。
 (特に「退会しました」とか「会員データを消去しました」等の表示はでません。)

 

③会員ログインフォームに退会リンクを追加

メニューとか他の場所で退会フォームへのリンクを設置してもいいのですが
「不動産会員プラグイン」ver1.9.6からは 会員がログイン後に表示される部分に退会フォームへのリンクを追加する事もできます。

以下のコードを参考に テーマの functions.php 又は my-plugin.php に張り付けてください。

/*
 * 会員 Option Other Link
 * ver1.9.6
 * do_action( 'fudoukaiin_userlogin_success_other_link' );
 */
function fudoukaiin_user_delete_link(){
	echo ' | <span class="delpass_title"><a href="固定ページへのリンク">退会</a></span>';
}
add_action( 'fudoukaiin_userlogin_success_other_link', 'fudoukaiin_user_delete_link');

※「固定ページへのリンク」の所に退会フォームを設置した固定ページのURLを入れてください。

対象プラグイン

対象プラグイン バージョン
不動産会員プラグイン ver1.9.6 ~

会員ユーザーがパスワードを変更する部分をバージョンアップしました(ver1.9.1~)

不動産会員プラグインでは Ver1.9.1より、会員ユーザーがパスワードを変更する部分をより強固なパスワードに設定できるようにバージョンアップしております。
今まではパスワード欄は空欄でしたが、あらかじめ 新しい強固なパスワード を設定されているようにしています。
また、テーマのCSSが原因で表示が崩れる場合や、正しくパスワードが変更できない場合の為に、以前の 旧パスワード変更 に戻す事もできます。

新パスワード変更

旧パスワード変更

コード

以下のコードを テーマの functions.php 又は my-plugin.php に張り付けてください。

/**
 * 旧パスワード変更にもどす
 * 不動産会員プラグイン ver1.9.1
*/
add_filter( 'fudoukaiin_repass_old', '__return_true' );

 

対象プラグイン

対象プラグイン バージョン
不動産会員プラグイン ver1.9.1~
不動産マッチングメールプラグイン ver1.9.1~

物件検索(固定ページ)の不要な条件項目を削除する

物件検索(固定ページ)の不要な条件項目を削除する事ができます。
CSSで見えなくするだけですので簡単です。

CSS

テーマのCSSに不要な項目の部分だけを追記してください。

/* 物件種別 */
table.form_jsearch tr#shubetsu {
    display: none;
}

/* 路線駅 */
table.form_jsearch tr#eki {
    display: none;
}

/* エリア(市区) */
table.form_jsearch tr#shiku {
    display: none;
}

/* エリア(町名) */
table.form_jsearch tr#choumei {
    display: none;
}

/* 小学校区 */
table.form_jsearch tr#kouku_shougaku {
    display: none;
}
/* 中学校区 */
table.form_jsearch tr#kouku_chuugaku {
    display: none;
}

/* 築年数 */
table.form_jsearch tr#chikunen {
    display: none;
}

/* 価格/賃料 */
table.form_jsearch tr#kakaku {
    display: none;
}

/* 駅歩分 */
table.form_jsearch tr#hof {
    display: none;
}

/* 利回り */
table.form_jsearch tr#in_rim {
    display: none;
}

/* 物件カテゴリ/物件タグ */
table.form_jsearch tr#in_cat {
    display: none;
}

/* 間取り */
table.form_jsearch tr#madori {
    display: none;
}

/* 面積 */
table.form_jsearch tr#menseki {
    display: none;
}

/* 条件・設備 */
table.form_jsearch tr#setsubi {
    display: none;
}

対象プラグイン

対象プラグイン バージョン
不動産プラグイン(本体) ver1.8.1 ~
不動産校区プラグイン ver1.8.1 ~
不動産町名プラグイン ver1.8.1 ~
不動産イン条件カテゴリプラグイン ver1.8.1 ~
不動産イン条件利回りプラグイン ver1.8.1 ~

ヘッダーメニューの設定

ヘッダーのメニューは管理画面 外観→メニュー で設定します。

メニューの設定

①はじめて利用する場合は何も設定していませんので まず新規メニューを作成してください。

 
②新規メニューを作成すると名前をつけたメニューの「メニュー構造」へ メニューを追加していきます。

※インマップやフルマップ(不動産マッププラグイン)は「カスタムリンク」を使用してください。
※カスタムリンクのURLは 設定→不動産マップ設定 で 参照できます。
※設置したメニューはマウスのドラッグ&ドロップで移動できます。
※ここで メニューの位置「Primary Menu」(テーマによって名前が違います)もチェックを入れてください。
 
③最後に「メニューを保存」ボタンを押してください。
設定後の例です。

 
しかし、メニューが多すぎる場合は画面上で折り返してしまいます。

 

メニューの階層設定

メニューが多すぎる場合は画面上で折り返してしまう場合はメニューを階層化させる事でスペースを節約できるかもしれません。
以下の例を参考に階層化でまとめられそうな場合はお試しください。
 
【例】 インマップ と フルマップ を階層化させる。
まず親となるダミーのメニューを「カスタムリンク」で作ります。
カスタムリンクの URL に「#」「マップ」と入力して「メニューに追加」ボタンを押します。

 
追加されました。

 
追加した「マップ」の下に インマップ と フルマップ を ドラッグ&ドロップで移動させます。

※ちょっと右にずらして設置すると「マップ」の階層下に入ります。
 
最後に必ず「メニューを保存」ボタンを押してください。
 
他にも階層化できるのがあればやってみてください。出来上がりましたら公開ページで確認して見ましょう。

「マップ」にマウスを持っていくと、インマップ と フルマップ が出てくるのが確認できます。

 

 

高度な設定

メニュー設定の管理画面の右上にある「表示オプション」をクリックしてください。

 

必要な項目にチェックを入れるとメニュー設定の項目が増えます。

例えば「表示オプション」の リンクターゲット にチェックを入れると それぞれのメニューに「リンクを新しいタブで開く」にチェックを入れれるようになります。
チェックを入れると 公開ページで該当のメニューをクリックした時に新しいタブで開くようになります。

不動産マッププラグインをヘッダーに埋め込む

不動産マッププラグインでは「フルマップ」をヘッダーに埋め込む事ができます。さらにサイトの条件検索で絞込や駅位置・また物件詳細表示時では物件位置に連動します。
サンプルデモ http://nendeb.jp/demo2/

コード

<?php
/**
 * ヘッダ埋め込みマップ
 *
 * @since Fudousan Plugin 1.7.14
 * do_action( 'header_fudoumap', $head_map_width, $head_map_height ); 
 *
 * @param str $head_map_width = '100%';	//マップ幅
 * @param str $head_map_height = '300';	//マップ高さ
 */
do_action( 'header_fudoumap', '100%', '300' ); 
?>

※第1引数はマップ幅、第2引数はマップ高さを指定します。デフォルトは ‘100%’・’ 300’です。
※トップページ時等での中心位置、スケール等は「不動産マップ 基本設定」の設定値になります。

サンプル

ヘッダーにマップを埋め込む事場合はテーマのファイル内の修正が必要です。

TwentySixteen の場合は header.php内に 以下のコードを追加してください。
header.php

  ~ 省略 ~

<?php if ( get_header_image() ) : ?>
	<?php
		/**
		 * Filter the default twentysixteen custom header sizes attribute.
		 *
		 * @since Twenty Sixteen 1.0
		 *
		 * @param string $custom_header_sizes sizes attribute
		 * for Custom Header. Default '(max-width: 709px) 85vw,
		 * (max-width: 909px) 81vw, (max-width: 1362px) 88vw, 1200px'.
		 */
		$custom_header_sizes = apply_filters( 'twentysixteen_custom_header_sizes', '(max-width: 709px) 85vw, (max-width: 909px) 81vw, (max-width: 1362px) 88vw, 1200px' );
	?>
	<div class="header-image">
		<a href="<?php echo esc_url( home_url( '/' ) ); ?>" rel="home">
			<img src="<?php header_image(); ?>" srcset="<?php echo esc_attr( wp_get_attachment_image_srcset( get_custom_header()->attachment_id ) ); ?>" sizes="<?php echo esc_attr( $custom_header_sizes ); ?>" width="<?php echo esc_attr( get_custom_header()->width ); ?>" height="<?php echo esc_attr( get_custom_header()->height ); ?>" alt="<?php echo esc_attr( get_bloginfo( 'name', 'display' ) ); ?>">
		</a>
	</div><!-- .header-image -->

<?php else: // End image check. ?>
	<div class="header-image">
	<?php do_action( 'header_fudoumap', '100%', '300' ); ?>
	</div><!-- .header-image -->
<?php endif; // End header image or Maps. ?>

  ~ 省略 ~

※ハイライトしている部分が追加コードです。
※ヘッダイメージを設定していない場合にマップが表示されます。

対象プラグイン

対象プラグイン バージョン
不動産マッププラグイン ver1.7.14 ~