物件カテゴリー(物件タグ)IDを調べる方法

「物件カテゴリー」「物件投稿タグ(タグクラウド)」や「不動産イン条件カテゴリープラグイン」では表示したくないカテゴリー(タグ)IDをカンマ区切りで指定する事ができます。
例「 5,10,11 」(半角です)

その際に 物件カテゴリー(物件タグ)IDが解らない場合は以下の方法で、物件カテゴリー(物件タグ)ID を探してください。

管理画面の「物件」→「物件カテゴリー」をクリックしてください。
in_jyoken_cat_2

今回、除外したいカテゴリー名が「TEST」だとすると、「TEST」の上にマウスカーソルを載せてみてください。
するとブラウザ画面の下に、リンク先の URL が出てきます。
in_jyoken_cat_2a
このURLの「~tag_ID=5~」を確認してください。この例では「TEST」のカテゴリーID は「5」です

出て来ない場合は「TEST」をクリックしてください。「TEST」の編集画面になります。
in_jyoken_cat_3

ここの URL を見てください。
in_jyoken_cat_3a
このURLの「~tag_ID=5~」を確認してください。この例では「TEST」のカテゴリーID は「5」です

SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)活用のすすめ

不動産サイトを立ち上げたはかりの時はアクセスも少なく、GoogleやYahooで狙ったキーワードを検索しても自分のサイトが上位に表示されるのは難しいです。当面はアクセスが徐々に増えていくのを待ちながら地道に丁寧に物件を入力していくしかありません。
 
そんなサイトへの集客の方法として「SEO」や「広告」以外に、「SNS」を活用してみてはいかがでしょうか。
(SNSとはソーシャルネットワーキングサービスの略称で、Twitter(X)、Facebook などの登録制サービスが有名です。)
 
「そんなのもうやってるよ」と言われるかもしれませんが、効果的に活用している不動産屋さんをあまり見かけないのでもったいないなと思います。
今回は、私のSNSを活用している方法を紹介します。少しでも皆さまのサイトのアクセスアップになれば幸いです。

ビジネスアカウントを作りましょう

個人の名前のアカウントではなく、会社名(またはサイト名)で Facebook や Twitter(X)を使う事ができます。
 
Facebookは「Facebookページ」というビジネス用のページが作れます。
Facebookページは、複数の管理者を作れたり、いいね!を押してくれた数など統計も取ってくれます。
 
Twitter(X) にはビジネス用の機能はありませんが、アカウントがメールアドレス毎に取得できるので、会社名(またはサイト名)でアカウントを作りましょう。

つぶやく(投稿)内容について

基本的に新着物件の告知をメインにすれば、物件を探してるユーザーからフォローしてくれる可能性が高くなります。物件の概要と物件を掲載しているURL、そして できれば画像をそれぞれ投稿してください。
 
地域の紹介の発信も大事です。お店、ローカルなイベント(町内会イベント・盆踊りとか)等、地域の細かいところを発信しましょう。地域密着型の不動産会社でしたら、自分の生活圏内の事柄ですので発信する材料はいくらでもありますよね。
よく、おいしそうな食べ物の写真だけを掲載してるのを見かけますが、どうせなら いろんなお店や役所関連など地域の紹介として掲載しましょう。

便利な機能を有効に使おう

ここからが重要なのですが、仕事で忙しい中 SNSに投稿するのは後回しになったりして続かないものです。ここで行き詰まってやめてしまったり、全然投稿が無いアカウントになってしまいがちです。
そこで、自動で投稿できる便利な仕組みや拡散を助けるツールがいくつかあるので、それを使って長続きする「生きている」SNSのビジネスページに育てていきましょう。

不動産Tweet(X)OldPostプラグイン

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不動産Tweet(X)OldPostプラグイン」を利用すると、定期的に過去の記事や物件を自動で物件画像付きで投稿してくれます。
 
例えば「更新日で直近の14日間以内に更新した物件を24時間おきにツイートする」等の設定ができます。
 

不動産BlueskyPostOldPostプラグイン

不動産BlueskyPostOldPostプラグイン」を利用すると、定期的に過去の記事や物件を自動で物件画像付きで投稿してくれます。
 
例えば「更新日で直近の14日間以内に更新した物件を24時間おきにツイートする」等の設定ができます。
 

不動産 OGP and TwitterCards プラグイン

不動産 OGP and TwitterCards プラグイン 」は Facebook にURLを張り付けた時に出てくる画像(物件画像も)やタイトル等を送ります。Twitter は「TwitterCards」という方法でサイトの情報をリッチに表現できます。

 

不動産シェアボタンプラグイン

不動産シェアボタンプラグイン 」は物件ページの下に各種シェアボタンを一括で設置できるので、他の人にシェアしてもらうだけでなく、自分でシェアする際にも便利です。



Facebook Page Plugin

Facebook Page Plugin」は Facebookページを宣伝するブログパーツを簡単に作る事ができる Facebook公式ツールです。

SNS活用まとめ

SNSを使った集客も、ビジネス用のアカウントを作って満足するだけでは意味が無くて「長く続ける」ことが大切になってきます。
自動で投稿する機能も使いながらも、地域の情報を発信したり、おすすめ物件などを手動で投稿したりして、有益なアカウントだと思ってもらえるような、パソコンの向こうに人柄が見えるような愛されるアカウント作りを意識してみてはどうでしょうか。
人と人とのつながりを求めて、コミュニケーションする場所がSNSなんだと思います。

デフォルトテーマを使用する時に CSSを変更・追加したい場合

不動産プラグインでデフォルトテーマ(Twenty シリーズ)を使用する場合、3つのCSSファイルを読み込むようになっています。

CSSは 以下の順で読み込まれます。
  ①選択したデフォルトテーマの style.css
  ②【共通css】styleXXXX.css
  ③【デザインcss】cornersXXXX.css

デフォルトテーマのデザインをCSSで変更する場合、どれかのCSSを修正する事になりますが、不動産プラグイン本体やテーマのバージョンアップをすると元に戻ってしまいます。
そこでバージョンアップに影響されない4つ目のCSSファイルを設定して、CSSの修正コードを書きこむと安心です。(WEB製作者限定)

手順

my-plugin のインストール

my-plugin」をこちらからダウンロード・インストールしてください。
「my-plugin」とは最初は空のプラグインです。「my-plugin」を使うと今後、様々なカスタマイズをするのに便利です。

CSSファイルをアップロード

CSSファイルを プラグイン(my-plugin)フォルダへ FTPでアップロードしてください。
*ローカル(テスト環境)でも動作します。

CSS読込コードを追記

CSSファイルを読み込むようにコードを追記します。
以下のコードを my-plugin.php に張り付けてください。
*ここの例では「original.css」というファイル名で使用します。

/**
 * ヘッダーオリジナルのCSSを追加
 *
 * License: GPLv2 or later
 */
function fudou_add_original_css() {

	$plugin_url = plugin_dir_url( __FILE__ );
	wp_enqueue_style( 'fudou_add_original_css', $plugin_url .'original.css' );
}
add_action( 'wp_enqueue_scripts', 'fudou_add_original_css', 999 );

これで、original.css が最後の方で読み込むようになります。

デザイン変更用のコードは original.css に書き込んでください。
*①②③のCSSファイルで既に設定しているCSSコードの打ち消しや上書き等のコードが多くなりそうですのでCSSの知識が必要です。

物件情報(詳細)入力項目

注意事項

数値入力欄は半角数値(カンマ無し)で入力してください。 例: ○100000  × 100,000
数値入力欄の「円・㎡・%」等の単位は不要です。数値のみ入力してください。
数値入力欄の面積等の数値は小数点2桁までです。 例: 123.00
年月入力欄の数値は半角で4桁(西暦)/2桁(月)で入力してください。 例: 2011/01 (yyyy/mm)
年月日入力欄の数値は半角で4桁(西暦)/2桁(月)/2桁(日)で入力してください。 例: 2015/01/01 (yyyy/mm/dd)
※項目に該当が無い公開情報は「備考」や「特記事項」に入力してください。
 
※物件情報は、物件情報表記のガイドラインに従って情報を入力してください。
 不動産の表示に関する公正競争規約施行規則  ◇別表1~別表10(物件種別ごとの必要な表示事項一覧表)
 https://www.rftc.jp/koseikyosokiyaku/
 
※入力が終わりましたら必ず保存してください。下書きの場合は「下書きとして保存」。公開する場合は「公開」ボタン。すでに公開している物件は「更新」ボタンを押してください。
※保存しましたら 必ず「投稿を表示」ボタンで公開ページを確認してください。

 

初めて物件情報を入力する前に

WordPress5.0 と 不動産プラグイン(本体)ver5.0.0 より 新しいエディタ「ブロックエディタ」が利用できるようになりました。
従来の「旧エディタ」と 画面や使い方が違いますので注意してください。

「ブロックエディタ」を利用せず旧エデッサを利用したい場合は 設定→不動産プラグイン基本設定りブロックエディタ(Gutenberg) 利用 で 「利用しない」に設定してください。

表示オプションで項目表示を確認(旧エディタ)

物件入力中の管理画面の最上部にある「表示オプション」をクリックすると 物件情報の入力項目の中から表示・非表示を選択する事が出来ます。
表示オプション場所
表示オプション場所
必要のない項目はチェックを外して非表示にすることができます。( 例:賃貸しか取り扱わないので土地の項目を外す等 )
項目が足りない時はここにチェックが入っているかを確認してください。

表示オプションで項目表示を確認(Gutenberg block editor)

物件入力中の管理画面の左上部にある「ツールと設定アイコン」をクリックして 展開されるパネル下の「オプション」をクリックすると 物件情報の入力項目の中から表示・非表示を選択する事が出来ます。


必要のない項目はチェックを外して非表示にすることができます。( 例:賃貸しか取り扱わないので土地の項目を外す等 )
項目が足りない時はここにチェックが入っているかを確認してください。

項目の順番入替

項目グループは、右の矢印を押すと閉じたり、ドラック&ドロップで項目グループの順番を入れ替える事も出来ます。
閉じる
項目の順番を入替
開く
項目の順番を入替
閉じた状態でドラックしながら移動
項目の順番を入替

 

物件入力時の各項目についての説明はここからです。

備考入力欄(旧エディタのみ)

備考入力欄
ここに入力した備考は物件情報の下に表示されます(下図参考)。
他の項目に該当が無い公開情報は「備考」又は「特記事項」に入力してください。
※不動産プラグイン v6.7.0からは「不動産プラグイン基本設定」で上側下側表示を選択できるようになりました。

テーマが「Twenty Fifteen」の場合
備考入力欄表示場所
テーマが「Twenty Ten」の場合
備考入力欄表示場所

「タイトル」「備考」は物件キーワード検索対象です。

備考入力欄(Gutenberg block editor)

従来はcontent部分は「備考」として扱っていて 物件詳細項目の下に表示していましたが 不動産プラグイン(ver5.0.0) より 物件のアピールなどに使うフリーエリアとしての扱いに変更いたします。

新タイプ
旧タイプ
デフォルトテーマ(Twentyシリーズ) または Gutenberg対応テーマでは 備考欄(content)の 表示位置も 物件詳細項目下 から タイトル下に変更します。(併せて今迄表示していた「抜粋」は非表示になります。)
※設定 → 不動産プラグイン設定 で「Gutenberg」を 利用しない にすると表示位置は 物件詳細項目下(旧表示) になります。

※不動産プラグイン v6.7.0からは「不動産プラグイン基本設定」で上側下側表示を選択できるようになりました。

特記事項(不動産プラグインver5.0.0~)

「備考」項目の扱いが変更された為、新たに「特記事項」として項目を追加しました。今まで「備考欄(content)」に入力していた情報はこちらに入力してください。

※特記事項を表示させる場合は デフォルトテーマ(Twentyシリーズ) を利用する または Gutenberg対応テーマを利用する または コードの追加をしてください。

社内用メモ(非公開)

社内用メモ
非公開のメモを入力することができます。
元付け情報を入力すると「不動産プラグインツール」で 元付別物件リストを出力して物件確認などで利用する事ができます。

物件画像

1件につき最大30枚写真を登録できます。「画像を設定」ボタンを押して、写真を登録します。
使用するテーマによって表示場所は変わります。
※詳しくは「物件画像登録方法」をご覧ください。

物件画像

「画像名1」・「画像名2」はトップ表示、物件リストに表示されます。

トップ表示
トップ表示
物件リスト
物件リスト

【表示場所】画像名1~10

(テーマが「Twenty Fifteen」の場合)
画像名1~10の物件詳細表示場所
(テーマが「Twenty Ten」の場合)
画像名1~10の物件詳細表示場所

【表示場所】画像名11~30

(テーマが「Twenty Fifteen」の場合)
画像名11~20の物件詳細表示場所
(テーマが「Twenty Ten」の場合)
画像名11~20の物件詳細表示場所

抜粋(キャッチコピー)

抜粋欄に入れた文字は物件タイトルの下側に表示され、物件一覧ページに表示されます。
抜粋欄
「抜粋(キャッチコピー)」は物件キーワード検索対象です。

抜粋位置・物件詳細ページ、タイトル下部分

抜粋は物件詳細ページでは表示されません。

 

抜粋位置・物件一覧

(テーマが「Twenty Fifteen」の場合)
抜粋欄表示位置
(テーマが「Twenty Ten」の場合)
抜粋欄表示位置

CSV TYPE

CSV TYPE項目
CSVからインポートされた物件情報は自動で判別します。管理画面内での絞り込み検索等に使用されます。

meta

meta項目欄
ソースコード内だけで表示されるページの説明文が設定できます。
keywords(カンマ(半角),で単語を区切ります)
例:「賃貸,代々木,ペットOK,マンション名」

description(簡単な説明文)
例:「代々木駅近の賃貸マンション、ペットOK物件です。」

「keywords」は物件キーワード検索対象です。

物件

物件番号
「物件番号」は必須です。一意(重複しない)な半角英数値で設定してください。

「掲載期限日」を設定すると期限日が表示されます(入力しなければ表示されません)。
 ※掲載期限日は一括で変更する事が出来ます。→不動産プラグインツールへ
 ※掲載期限日を設定後、期限を過ぎると物件非表示にする等の機能はありません。

「成約日」を設定すると公開画面の「価格表示」又は「賃料表示」が「ご成約済」になります。
 ※年月日入力欄の数値は半角で4桁(西暦)/2桁/2桁で入力してください。 例: 2015/01/01 (yyyy/mm/dd)

「物件番号」は物件キーワード検索対象です。
 ※必須ですがデータが無くてもシステム側では特に警告・表示制限等はいたしません。

状態

状態
「自社物」先物か自社物を選択してください。
「空状態」
  空有/売出中 を選択した場合、賃貸では「空有」、売買では「売出中」と表示されます。
  空無/売止 を選択した場合、賃貸では「空無」、売買では「売止」と表示されます。
  成約/削除 は通常は使いません。成約にしたい場合は「成約日」に入力してください。
「会員物件」会員物件の場合は「会員公開」で設定してください。(「不動産会員プラグイン」が必要です。)

物件種別

物件種別は必須です。
物件種別、必須項目

「物件種別」は条件検索対象です。
 ※必須ですがデータが無くてもシステム側では特に警告・表示制限等はいたしません。

【売地】 売地 【賃貸居住】 マンション
【売地】 借地権譲渡 【賃貸居住】 アパート
【売地】 底地権譲渡 【賃貸居住】 一戸建
【売地】 建付土地 【賃貸居住】 テラスハウス
【売戸建】 新築戸建 【賃貸居住】 タウンハウス
【売戸建】 中古戸建 【賃貸居住】 間借り
【売戸建】 新築テラス 【賃貸居住】 寮・下宿
【売戸建】 中古テラス 【賃貸居住】 コーポ
【売マン】 新築マンション 【賃貸居住】 ハイツ
【売マン】 中古マンション 【賃貸居住】 文化住宅
【売マン】 新築公団 【賃貸事業】 店舗(建全部)
【売マン】 中古公団 【賃貸事業】 店舗(建一部)
【売マン】 新築公社 【賃貸事業】 事務所
【売マン】 中古公社 【賃貸事業】 店舗・事務所
【売マン】 新築タウン 【賃貸事業】 工場
【売マン】 中古タウン 【賃貸事業】 倉庫
【売マン】 リゾートマン 【賃貸事業】 一戸建
【売マン】 その他 【賃貸事業】 マンション
【売建物全部】 店舗 【賃貸事業】 旅館
【売建物全部】 店舗付住宅 【賃貸事業】
【売建物全部】 住宅付店舗 【賃貸事業】 別荘
【売建物全部】 事務所 【賃貸事業】 土地
【売建物全部】 店舗・事務所 【賃貸事業】 ビル
【売建物全部】 ビル 【賃貸事業】 住宅付店舗(戸建)
【売建物全部】 工場 【賃貸事業】 住宅付店舗(一部)
【売建物全部】 マンション 【賃貸事業】 駐車場
【売建物全部】 倉庫 【賃貸事業】 その他
【売建物全部】 アパート    
【売建物全部】    
【売建物全部】 旅館    
【売建物全部】 ホテル    
【売建物全部】 別荘    
【売建物全部】 リゾートマン    
【売建物全部】 社宅    
【売建物全部】 文化住宅    
【売建物全部】 その他    
【売建物一部】 店舗    
【売建物一部】 事務所    
【売建物一部】 店舗・事務所    
【売建物一部】 ビル    
【売建物一部】 マンション    
【売建物一部】 その他    

物件名

物件名
「建物名(物件名)」入力してください。(マンション名等) ※所在地の下に表示されます
「物件名公開」↑物件名は 非公開 にする事もできます。(非公開以外は全て公開になります)
「総戸数」棟や建物全体の部屋数または戸建ての場合は総戸数、土地の場合は区画数 を入力してください。
「部屋番号/区画番号」 部屋番号または土地や戸建ての場合区画番号

「建物名(物件名)」は物件キーワード検索対象です。

所在地

所在地
所在地を入力してください。
「県・市区」は必須です。県が出てこない場合は営業県を設定してください。(→不動プラグイン基本設定
「所在地名称」丁目まで入力してください。(公開)
それ以降は「所在地詳細(非公開)」へ入力してください。

「県・市区」は条件検索対象です。
 ※必須ですがデータが無くてもシステム側では特に警告・表示制限等はいたしません。

地図座標

地図座標
「座標設定」ボタンをクリックしたポップアップされた地図上で、目的の位置に + を合わせて上の決定ボタンをクリックしてください。

地図座標
座標は 地図表示 (物件詳細) や「不動産マッププラグイン」で使用します。
(→不動プラグイン基本設定
※所在地からの座標取得は Googlemaps API の「GeoCode」を利用しています。
「GeoCode」から取得された位置は正確ではない場合がよくあります。
また、所在地名や他の理由で座標の取得が出来なかった場合は「座標が見つかりませんでした」とでてきます。
その場合は手動でマップ移動させて「+」が物件の上になるように座標を設定してください。

交通1・交通2

交通1
「路線」を選択後、「駅」を選択してください。
・徒歩時間 分 (駅またはバス停からの時間(分)
・徒歩距離 m (駅またはバス停からの距離(m) 距離=徒歩時間×80)
・バス停名 バス乗車時間 バス停徒歩時間
を入力してください。
営業県内の路線、駅が候補になります。

「路線・駅」は条件検索対象です。
「徒歩時間」は条件検索対象です。

交通その他交通

交通その他交通
交通1・2で載せきれなかった情報を入力してください。

土地

土地
各項目を入力してください。
数値入力欄は半角数値(カンマ無し)で入力してください。 例: ○100000  × 100,000
数値入力欄の「円・㎡・%」等の単位は不要です。数値のみ入力してください。
数値入力欄の面積等の数値は小数点2桁までです。 例: 123.00
年月入力欄の数値は半角で4桁(西暦)/2桁で入力してください。 例: 2011/01 (yyyy/mm)

「土地(区画)面積」は条件検索対象です。

建物構造

建物構造、詳細項目
各項目を入力してください。
数値入力欄は半角数値(カンマ無し)で入力してください。 例: ○100000  × 100,000
数値入力欄の「円・㎡・%」等の単位は不要です。数値のみ入力してください。
数値入力欄の面積等の数値は小数点2桁までです。 例: 123.00
年月入力欄の数値は半角で4桁(西暦)/2桁で入力してください。 例: 2011/01 (yyyy/mm)

「建物面積」・「専有面積」は条件検索対象です。

部屋

部屋
各項目を入力してください。
数値入力欄は半角数値(カンマ無し)で入力してください。 例: ○100000  × 100,000
数値入力欄の「円・㎡・%」等の単位は不要です。数値のみ入力してください。
数値入力欄の面積等の数値は小数点2桁までです。 例: 123.00

間取

間取
各項目を入力してください。
数値入力欄は半角数値(カンマ無し)で入力してください。 例: ○100000  × 100,000

「間取部屋数」(2LDK等)は条件検索対象です。

間取内容

間取内容
部屋の数だけ入力してください。

リンクURL

備考欄にURLが表示されます。
リンクURL
リンクURL、サイト表示場所
リンクURL、サイト表示場所

金銭面

金銭面
各項目を入力してください。
「賃料・価格」入力単位は円です。(万円ではありません)
「価格公開」非公開にできるのは投資用物件のみになります。未設定の場合は公開になります。
「価格状態」非公開にした時だけ選択した 状態(相談・確定・入札) が表示されます。

数値入力欄は半角数値(カンマ無し)で入力してください。 例: ○100000  × 100,000
数値入力欄の「円・㎡・%」等の単位は不要です。数値のみ入力してください。
数値入力欄の面積等の数値は小数点2桁までです。 例: 123.00
年月入力欄の数値は半角で4桁(西暦)/2桁で入力してください。 例: 2011/01 (yyyy/mm)

「賃料・価格」は条件検索対象です。

駐車場

駐車場
各項目を入力してください。
数値入力欄は半角数値(カンマ無し)で入力してください。 例: ○100000  × 100,000
数値入力欄の「円・㎡・%」等の単位は不要です。数値のみ入力してください。

引渡/入居

引渡/入居
各項目を入力してください。
年月入力欄の数値は半角で4桁(西暦)/2桁で入力してください。 例: 2011/01 (yyyy/mm)

周辺環境

周辺環境
校区他、周辺環境情報を入力してください。

取引態様

取引態様
取引態様を選択してください。
※項目の「売主/貸主」を選択すると 売買物件の場合は「売主」賃貸物件の場合は「貸主」と表示されます。

設備・条件

設備・条件
「設備・条件」該当するものにチェックを入れてください。

設定値以外の条件があれば、「設備・条件 その他」へ入力してください。
設備・条件

「設備・条件」は条件検索対象です。
※「設備・条件」で複数選択した場合の検索は「AND検索」になります。

設備・条件、サイト表示場所

 チェックしたものは物件詳細ページに表示されます。
設備・条件、サイト表示場所

管理形態

管理形態項目
マンション物件の場合、入力してください。

物件カテゴリ

物件カテゴリ
該当のカテゴリが有れば、選択してください。

物件投稿タグ

物件投稿タグ
該当のタグが有れば、選択、入力してください。

アイキャッチ画像

アイキャッチ画像
テーマが対応していれば ヘッダ画像として大きなイメージで物件画像を表示する事が出来ます。
(利用テーマのヘッダ画像サイズで登録してください。)

物件情報入力

物件入力方法は、「手入力」と「CSV取込み」の2つの方法があります。
必要ならば、予め「物件カテゴリ」や「物件投稿タグ」を設定してください。
 
※物件情報は、物件情報表記のガイドラインに従って情報を入力してください。
 不動産の表示に関する公正競争規約施行規則  ◇別表1~別表10(物件種別ごとの必要な表示事項一覧表)
 https://www.rftc.jp/koseikyosokiyaku/

手入力

物件入力を手動で登録していく方法です。

新規登録

管理画面の左メニューから「物件」→「新規追加」をクリックしてください。
手入力-新規登録
※最初に「タイトル」「物件番号」、「物件種別」、「県・市区」を設定して一度、「下書き保存」しましょう。後の項目の入力がスムーズになります。

物件情報(詳細)入力項目 ( 物件入力時の各項目についての説明 )

物件情報修正 – 物件一覧画面

管理画面の左メニュー「物件」内の「物件」項目をクリックしてください。登録した物件の一覧が出ます。
物件の修正

タイトルをクリックすると、物件の修正画面へ入れます。
タイトルをクリックすると、物件の修正画面へ

物件情報(詳細)入力項目 ( 物件入力時の各項目についての説明 )

物件情報修正 – 物件一覧で目的の物件を見つける

物件数が多い時の件に物件一覧で目的の物件を探す方法例です。
 
【絞り込み検索】
物件しぼり込み方法1
プルダウンメニューで「日付」や「種別」「CSVタイプ」等を選択して「絞り込み検索」ボタンを押すと絞り込みができます。
 

【並び替え】
物件しぼり込み方法2
並び替えたいタイトル横の▲をクリックして並び替える事ができます。
再度クリックすると並び替えが反転します。
 

【キーワード検索】
物件しぼり込み方法3
右上のキーワードで検索(物件番号可)して目的の物件を探す
 

【公開ページよりダイレクトに】
管理者でログインしている状態であれば、公開画面(物件詳細)に編集(Edit)リンクが表示されますので
こちらからダイレクトに物件修正画面を開く事も可能です。
公開画面から編集画面へも行けます
 
物件情報(詳細)入力項目 ( 物件入力時の各項目についての説明 )

CSV取込み方法

物件をCSVから登録していく方法です。
 
CSV取込み方法

「不動産プラグインが遅い?」と思ったら確認して欲しい5っ+3 の方法

不動プラグインが遅くなったら不動産プラグインはどうしても物件の修正・入替えが多くなります。
おそらくWordPressをブログとして利用するよりはるかにID(記事)を消費します。
気が付くと実際に公開物件は100件程しかないのにIDは10000超えている・・とかになります。そうなってくるとテーブルが肥大化してデーターベースへの負荷も大きくなり、サイト表示が遅くなってきます。
またテーブルが肥大化するとバックアップやリストアが困難になりますので注意してください。

以下、作業する場合は各バックアップを取って御自身の責任によって作業をしてくださいね。

 

1. 「ゴミ箱」・「下書き」 のデーターを整理しましょう。

成約した物件を削除したつもりで「ゴミ箱」へ溜めこんではいませんでしょうか。「ゴミ箱」に入れてもデーターベース上には残っています。
「下書き」も何らかの理由で、「今は非公開」にしているのでしょうが 数が多いと負担になります。

また「ゴミ箱」「下書き」や 管理画面では見えない「リビジョン」「自動下書き」も後述する「WP-Optimize」を使えば簡単に整理する事ができます。

 

大量に非公開の物件をそのまま残しておくのはよくありません。
「不動産汎用CSVプラグイン」を利用すると、登録している物件をCSV出力できますのでバックアップ代わりになります。
物件をCSV出力した後、非公開の物件を削除しデータベースを最適化してください。

後日、復活させたい物件をバックアップCSVからピックアップしてCSVインポートします。
物件画像はそのままサーバーに残ってますのでCSVインポーだけで復活させる事が可能です。

不動産汎用CSVプラグイン

 

2. データーベースのテーブルを最適化する。

主な対象は postテーブル と postmetaテーブル です。普通は phpMyAdminで作業しますが、
WP-Optimize (http://wordpress.org/extend/plugins/wp-optimize/
を利用することで簡単に出来るようになります。
※WP-Optimizeプラグインを使う時だけ有効化し、利用後は停止しておいてください。


WP-Optimizeの画面で必要な所を1つ1つ「最適化を実行する」ボタンを押してください。

ただしオーバーヘッド が大きい場合は要注意です。
○M以上 とかでしたらデーターベースのバックアップをとってから作業してください。(○○Mになったら最適化に失敗してテーブルが壊れるかもしれませんので注意してください。)
これは定期的に手動で実行してください。

また、あまり効果が無い場合は phpMyAdminで ALTER TABLE や REPAIR TABLE を検討してください。

phpMyAdmin
phpMyAdmin画面

【重要】データーベースのバックアップは必ずとるようにしてください。

 

「不動産データベースメンテナンスプラグイン」でしたらボタン1つで最適化します。
また、不動産プラグイン用の特殊なINDEXを設定することにより、サイトの表示速度の向上が期待できます。

※不動産プラグイン(本体)Pro ver6.8.1 から不動産データベースメンテナンスプラグインの機能が内蔵されました。

 

3. サーバーのPHPメモリーリミットを確認、拡張する。


WordPress上でPHPメモリーが不足すると予測のつかない挙動をします。
特に管理画面ではウィジェットが保存できなかったり物件情報が欠落したりします。
サーバーのPHPメモリーを確認してください。(管理画面 ツール→サイトヘルス 「情報」で確認できます)

できればサーバーのPHPメモリーリミットを256M以上に変更してみてください。 メモリーリミットの変更方法は、サーバーによって違いますので、サーバー会社へ問い合わせてみてください。

また、こちらも参考に変更してみてください。 →WordPress Codex PHP の割り当てメモリを増やす

 

4. 使っていないプラグインを停止又は削除する。

WordPressではとても便利なプラグインがたくさんありますが、本当にそのプラグインは必要でしょうか。とりあえず試してみて放置していたり、なんとなく使っていたりしてはいませんか?
例えば WP-Optimize は使う時だけ有効化すればいいので通常は停止しておいたほうがいいでしょう。一度、入れているプラグインを整理してみてください。

 

5. サーバー移行を検討する。

もしかしたら、5年以上前から同じレンタルサーバー、サービスを使い続けているのではないのでしょうか。
使い方が慣れているとか、安いから、などいろいろ事情はあると思いますが、最近サービスリリースされたサーバーはとても高性能です。
WordPress利用を前提にチューニングされたサービスもいろいろ出ています。

また、利用しているPHPのバージョンも確認してください。
あまり古いとそれだけでいろいろ損してますよ。

ここらでサーバー移行を検討する時期かもしれません。

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+1. 不正なアクセスはありませんか?

618_1
WordPressがデフォルトで設定する ”admin”アカウントのパスワードを辞書を使用して見つけようとする大規模無差別攻撃が行われています。
秒あたり10回くらいでやってくると、さすがにサイトは重くなります。

対策方法の一つとしてこちらの記事を参考にしてみてください。
WordPressブルートフォースアタック対策

 

+2. 管理画面 物件一覧での キーワード検索が遅い場合

管理画面 物件一覧のキーワード検索では、標準のタイトル・本文・抜粋等の他 物件番号/物件名/元付/物件名/fudokeyword 内を追加検索をしています。
検索対象が不必要な場合は以下のフィルターを使う事で不要なSQLを使わなくなりますので少しは改善が見込まれます。

//元付検索をしない
apply_filter( 'fudou_bukkenmei_search_admin_motozukemei', '__return_false' );


//物件名検索をしない
apply_filter( 'fudou_bukkenmei_search_admin_bukkenmei', '__return_false' );


//fudokeywords検索をしない
apply_filter( 'fudou_bukkenmei_search_admin_keywords', '__return_false' );

※不動産プラグイン v5.9.1~

 

+3. WordPressとプラグインのバージョン

現在使っている WordPressと各プラグインのバージョンを確認してください。
できれば最新のバージョンのを利用するようにしてください。

カスタマイズやあまりにも古いまま使ってる場合は、いきなり本番でバージョンアップするのは危険です。
まずサイトのファイルやデータベースのバックアップを取ってから、テスト環境でテストするようにしてください。

テーマも使えなくなるかも知れませんのでリニューアルも視野にいれて検討してください。

物件サムネイル画像をトリミング無しで表示する

不動産プラグインは登録した物件画像のサムネイル(縮小)画像を各所で使用しています。
WordPressの標準設定では 150 X 150px になるように 縦横がはみ出す場合はトリミング(切り抜き)して縮小保存します。これによってサイト上では画像が見栄えよくきれいに並びます。

しかし極端な縦長・横長画像(特に間取り図)ではトリミングされると全体のイメージがつかみにくい場合があります。(クリックしたらlightbox等で元画像が見れるのですが)
そこで、トリミング(切り抜き)しないサムネイル生成する設定をします。

【設定方法】
管理画面 設定->メディアをクリックします。
uploads-2
サムネイルのサイズを 150 0 にします。(デフォルトは 150 150)
サムネイルを実寸法にトリミングする (通常は相対的な縮小によりサムネイルを作ります) のチェックを外す。
「変更を保存」をクリックします。

これで次回から登録したサムネイル画像は「トリミング無し」になります。
過去に登録した画像の場合は一度画像削除してから同名の画像を再度画像登録してください。

【表示例】
 トリミング無しになる代わりに物件や画像を並べた場合はやはり ガタガタ になります。
 

 

※トリミング無しのサムネイル画像は 不動産プラグインver1.2.0から対応しております。( デフォルトテーマ Twentyシリーズ )
※他のテーマの場合は対応していないかもしれません。(強制的に正方形に整形されてつぶれたような画像になる)
 その場合は CSSでサムネイル画像の高さをしていますので FireBug等でCSSの場所を調べてコメントアウトしてみてください。
※「やっぱりガタガタが気になる」とか「CSSが判らない」などの場合は諦めて戻しましょう。

不動産マッチングメールプラグインで会員アクセスログ

不動産マッチングメールプラグイン(ver1.3.1~)でアクセスログがとれるようになりました。
マッチングメールで送られる物件情報のリンクをクリックするか、サイトで会員ログイン後に閲覧すると他の物件もカウントされます。
物件情報のリンククリック以外でログインしていない場合の物件はカウントされません。
 

ご注意

  • 物件や会員を削除した場合、対象のログは不正確になります。
  • ログについては何の保証もできませんのでご了承ください。
  • 不動産会員プラグイン(ver 1.1.0~)と併用してください。
  • 不動産携帯プラグインをご利用の場合は ver 1.3.0~をご利用ください。
  • WordPressマルチサイト機能には対応しておりません。WordPress標準仕様でご利用してください。
  • 不動産プラグインは IE6非サポートです。
  • 不動産プラグイン、不動産マッププラグイン、不動産携帯プラグイン、不動産会員プラグイン、不動産マッチングメールプラグイン、不動産汎用CSVプラグイン及び nendebサイト情報をご利用上の損害等に関して、nendebはいかなる責任も負わないことと致します。

 

■管理画面 -> ツール -> 不動産会員メール設定 でログの保存期間を設定します。

 

■ユーザーごとのアクセスログは 管理画面 -> ユーザー で見る事が出来ます。

 
■さらに more をクリックすると 詳細を見る事が出来ます。

 

■物件ごとのアクセスログは 管理画面 -> 物件 で見る事が出来ます。

 
■さらに more をクリックすると 詳細を見る事が出来ます。また、期間の横の <> をクリックすると過去のログも見る事が出来ます。

 

■マッチングメールでの配信ログとアクセスログは 管理画面 -> 不動産会員メール送信 で
 各ユーザーの [ログ] クリック で見る事が出来ます。

不動産プラグインシリーズ主な機能

不動産プラグインシリーズの主な機能を紹介します。

不動産プラグイン

不動産プラグイン(本体)

不動産物件表示

不動産プラグイン

  • 種別、項目 レインズ対応
  • 画像 最大30
  • 会員物件対応 (不動産会員プラグイン必要)
  • 地図表示 GoogleMap

トップページ(ウィジェット)

  • トップ物件表示 物件カテゴリ/種別 等で絞込可、ソート機能、項目表示選択可
  • 更新情報(Twitter) 
  • 投稿表示(最近のブログ記事) 

不動産プラグイン

サイド・フッター(ウィジェット)

  • 売買路線カテゴリ
  • 売買地域カテゴリ
  • 賃貸路線カテゴリ
  • 賃貸地域カテゴリ
  • 物件キーワード検索
  • 物件カテゴリ
  • 物件投稿タグ(タグクラウド)
  • 物件条件検索

物件一覧ページ

  • 地域や路線・物件カテゴリ、条件検索等から検索された物件を物件一覧ページで表示されます。
  • ソート機能 価格・面積等で並べ替えします。
  • ページ送り機能 設定の物件数以上になるとページ送りのリンクが表示されます。

物件詳細ページ

不動産プラグイン

  • 関連物件表示(ウィジェット)
  • 問合せフォーム設置可能(Contact Form 7)

固定ページ

  • 売買物件条件検索フォームを表示
  • 賃貸物件条件検索フォームを表示

不動産プラグインツール

  • 物件リスト・物件リストをエクセルで保存できます。
  • 元付別物件リスト
  • 会員リスト・(不動産会員プラグイン必要)
  • 掲載期限日一括更新

テーマ

  • WordPress標準テーマ(Twentyシリーズ)対応

その他

  • oEmbed対応(ブログカード)
  • NEW(新着)、UP(更新)マーク表示

不動産イン条件カテゴリープラグイン

  • 物件条件検索に「カテゴリー」を追加する
  • 物件条件検索ウィジェット対応
  • 物件条件検索(固定ページ)対応
  • 不動産マッチングメールプラグイン対応
  • 不動産マッププラグイン対応

不動産イン条件利回りプラグイン

  • 物件条件検索に「利回り」を追加する
  • 物件条件検索ウィジェット対応
  • 物件条件検索(固定ページ)対応
  • 不動産マッチングメールプラグイン対応
  • 不動産マッププラグイン対応

不動産イン条件坪単価プラグイン

  • 物件条件検索に「坪単価」を追加する
  • 物件条件検索ウィジェット対応
  • 物件条件検索(固定ページ)対応
  • 不動産マッチングメールプラグイン対応
  • 不動産マッププラグイン対応

不動産イン条件成約プラグイン

  • 物件条件検索に「成約」を追加する
  • 物件条件検索ウィジェット対応
  • 物件条件検索(固定ページ)対応
  • 不動産マッチングメールプラグイン対応
  • 不動産マッププラグイン対応

不動産校区プラグイン

  • 物件条件検索に「校区」を追加する
  • 売買校区カテゴリウィジェット
  • 賃貸校区カテゴリウィジェット
  • 物件条件検索に校区表示
  • 不動産マッチングメールプラグイン対応
  • 不動産マッププラグイン対応

不動産町名検索プラグイン

  • 物件条件検索に「町名」を追加する
  • 売買町名カテゴリウィジェット
  • 賃貸町名カテゴリウィジェット
  • 物件条件検索に町名表示
  • 不動産マッチングメールプラグイン対応
  • 不動産マッププラグイン対応

不動産カスタマイズ子カテゴリープラグイン

  • 条件検索の「カテゴリー」の子・孫・ひ孫・・カテゴリーも検索対象にする

不動産カスタマイズ面積検索プラグイン

  • 条件検索の「土地面積」と「建築・専有面積」を別の項目にして検索条件を別々に選択できるようにする

不動産カスタマイズ条件検索ウイジェットプラグイン

  • 条件検索ウイジェットの「県」選択を無くして 直接「市区」を選択できるようにする

不動産物件ブロックスライダープラグイン

  • 投稿やウィジェット等に設置できるブロックスライダーと物件スライダーを追加

不動産全国都道府県マッププラグイン

  • 投稿やウィジェット等に設置できる都道府県マップを追加

不動産東京23区エリアマッププラグイン

  • 投稿やウィジェット等に設置できる東京23区エリアマップを追加

不動産マッププラグイン

不動産マッププラグイン

  • 不動産会員プラグイン対応
  • フルマップ対応
  • 固定ページ対応
  • 物件条件検索
  • タイトル title,keywords,description 等
  • マップ初期位置
  • 店舗位置
  • 駅座標設定

不動産データベースメンテナンスプラグイン

  • 地域・路線データをアップデート
  • 物件データ最適化

不動産物件ショートコードプラグイン

  • 投稿や固定ページで物件を表示する

不動産物件管理者プラグイン

  • 物件入力管理だけに権限を設定した管理者を設定する

不動産お気に入りプラグイン

  • お気に入り機能を追加

不動産会員プラグイン

不動産会員プラグイン

ログイン

  • パスワード変更・パスワードリセット

会員登録・ログイン

不動産会員プラグイン

  • 会員新規登録時返信メール内容(パスワード通知)
  • 個人情報(入力欄追加設定)

物件数表示ウィジェット

  • 一般・会員の物件数

追加機能(不動産マッチングメールプラグイン必要)

不動産会員VIPプラグイン

  • 会員タイプ追加
  • 会員承認機能
  • 会員CSVインポート機能

不動産マッチングメールプラグイン

不動産マッチングメールプラグイン

  • 会員メール設定説明文
  • 会員マッチングメール条件設定(表示設定) 種別、地域、路線駅 等
  • 会員メール送信
    • メール文章 From,タイトル,本文
    • 自動メール送信
    • 手動メール送信
    • 簡易ログ
  • 会員アクセスログ
  • 「会員申し込み」「会員ログイン」ショートコード
  • 「会員申し込み」「会員ログイン」テンプレート

不動産閲覧履歴プラグイン

  • 物件閲覧履歴ウィジェット
  • 条件検索履歴ウィジェット

不動産Tweet(X)OldPostプラグイン

  • Xに物件や投稿記事を自動投稿

不動産OGP and TwitterCardsプラグイン

  • TwiierやFacebookに投稿した時に関連するURLできれいに表示させるデータを送信

不動産シェアボタンプラグイン

  • XやFacebook、Bluesky 等のソーシャルボタンを簡単に表示

不動産BlueskyPostOldPostプラグイン

  • Blueskyに物件や投稿記事を自動投稿

他社連携 (物件CSV取込み) プラグイン

  • 不動産汎用CSVプラグイン
  • 特定のカテゴリや物件IDで別の single-fudo.php を使う場合

    特定のカテゴリや物件ID だけ別の 不動産物件詳細オリジナルテンプレート(single-fudo.php) を使う場合。(WEB製作者限定)

    投稿カテゴリの場合、投稿ページは in_category() を使いますが物件カテゴリは has_term() を使います。(WordPress3.1~)

    新たに作成したオリジナルテンプレートを使用しているテーマフォルダに設置します。
    使用しているテーマの function.php に下記のコードを追加します。
    *以下、例は デフォルトテーマ( Twentyシリーズ )で動作します。
    *他のテーマの場合は既にこのような記述があって動作しないかもしれませんのでよくご自身で確認をしてください。

    /*
     * 物件詳細テンプレート切替オリジナル
     * 例: 物件カテゴリ 5,8 だけ別のテンプレート(single-fudo2.php)を使用する。
    */
    
    //物件詳細テンプレート切替キャンセル
    remove_filter( 'template_include', 'get_post_type_single_template_fudou' );
    
    //新しい 物件詳細テンプレート切替
    function get_post_type_single_template_org($template = '') {
    	global $wp_query;
    
    	$tax_array = array( '5', '8' );	//切り替えるカテゴリID
    	$object = $wp_query->get_queried_object();
    
    	if( !empty( $object->post_type ) ){
    		if($object->post_type == 'fudo'){
    			if ( has_term($tax_array,'bukken') ) {
    				$template = locate_template(array('single-fudo2.php', 'single-fudo.php')); //使用しているテーマのフォルダに設置
    			}else{
    				$template = locate_template(array('../../plugins/fudou/themes/single-fudo.php', 'single-fudo.php')); //不動産プラグインオリジナル
    			}
    		}
    	}
    	return $template;
    }
    add_filter('template_include', 'get_post_type_single_template_org');
    

    *物件タグの場合は has_term($tax_array,’bukken’) を has_term($tax_array,’bukken_tag’) にしてみてください。
    *複数のパターンがある場合は elseif~ 等で、うまく条件分岐させてください。

    物件ID の場合は $object->ID で条件分岐させます。

    
    /*
     * 物件詳細テンプレート切替オリジナル
     * 例: 物件ID 25 だけ別のテンプレートを使用する。
    */
    
    //物件詳細テンプレート切替キャンセル
    remove_filter( 'template_include', 'get_post_type_single_template_fudou' );
    
    //新しい 物件詳細テンプレート切替
    function get_post_type_single_template_org($template = '') {
    	global $wp_query;
    
    	$object = $wp_query->get_queried_object();
    
    	if( !empty( $object->post_type ) ){
    		if($object->post_type == 'fudo'){
    			if ( $object->ID == 25 ) {
    				$template = locate_template(array('single-fudo2.php', 'single-fudo.php')); //使用しているテーマのフォルダに設置
    			}else{
    				$template = locate_template(array('../../plugins/fudou/themes/single-fudo.php', 'single-fudo.php')); //不動産プラグインオリジナル
    			}
    		}
    	}
    	return $template;
    }
    add_filter('template_include', 'get_post_type_single_template_org');
    

    *複数のパターンがある場合は elseif~ 等で、うまく条件分岐させてください。